2017年 12月16日 (土曜日)

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第4回芸術祭はこれまでの集大成 東京で企画発表会

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 来年夏に開催される「第4回大地の芸術祭・越後妻有アートトリエンナーレ2009」の企画発表会が3日、東京・代官山のヒルサイドプラザで開催された。会期は7月26日から9月13日で、十日町市と津南町全域が会場となる。新たに150組のアーティストが参加し、第3回までの恒久作品と合わせて300点のアート作品が里山に点在することになる。地域の中で来年までに廃校となる学校が10校あり、集落の拠点であった学校を活かした美術館やギャラリーとなる。
(写真:企画発表会で挨拶する福武総合ディレクター)
《本紙10月10日号1面記事より抜粋》

十日町新聞10月10日号は・・・・・
▼妻有陶芸センターがオープン 観光振興などに夢を乗せ旧野中小を改修
▼十日町JCが地域生活体験学校 JOCAも協力、9小学校から40人参加
▼難病「遠位型ミオパチー」完治を目指して署名活動 津南町外丸の福原学さんが
▼十日町から千恵を盛り上げよう! 応援隊が高野千恵凱旋ライブ
▼きものの街のキルト展が閉幕 期間中約2万人の人出
▼サッカーU19日本代表が当間で合宿 エジプト・ワールドカップに向けて
▼パチンコ店で遊戯コイン盗み逮捕/市職員がスピード違反で懲戒処分 など

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