2019年 12月06日 (金曜日)

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選挙



2019年10月24日

<津南町議選>恩田稔副議長がトップ当選、新人元職健闘、2現職涙のむ

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 任期満了に伴う津南町議会議員選挙(定数14―立候補16)が20日投票され、即日開票の結果、14人の新しい顔ぶれが決まった。4年前の前回選で3位当選だった副議長の恩田稔氏が前回より票を上乗せしてトップで当選、平成18年の町長選で現職に惜敗した滝沢元一郎氏が2位当選した。滝沢氏をはじめ新人5人は全員が当選、昨年の町長選で敗れた元職の半戸哲郎氏も4位と上位当選を果たした。新人元職が健闘した一方で現職の多くが前回より得票を減らし、激戦区となった芦ヶ崎地区から立った半戸義昭氏、津端眞一氏の現職2人が涙をのむ結果となった。当日有権者数は8199人(男性3961人、女性4238人)、投票率は前回を4.32ポイント下まわる72.48%と過去最低となった。
(写真:万歳で当選を祝う恩田氏・中央ら)
《本紙10月24日号1面記事より抜粋》

十日町新聞10月24日号は・・・・
▼「声援に感謝」凱旋に段十ろう熱狂 服部勇馬選手、子ども達に熱いメッセージ贈る
▼<台風19号>信濃川洪水の爪あと深く 住家など28棟浸水、堤防や道路破損多数
▼名門復活、十日町が20年ぶり7回目の栄冠 県駅伝競走大会
▼<中越中学駅伝>女子は南が20年ぶり、男子は十日町が26年ぶりに頂点 全中に弾み
▼JA十日町ときさらぎが「かぼちゃスイーツ」 規格外品活用し農業所得向上図る
▼大学生が企業PR法提案 クローバフォー、新大「産業フィールドワーク」
▼盛大に産業発信フェア開催 同時開催の第12回地そばまつりも盛況
▼中高生が地元企業を発見! 39企業団体が参加して「まちの産業発見塾」
▼心に残ったわたしの1枚 市古文書ボラが第11回山内写真館資料写真展
▼日々の荷物を一旦置いて、心と体をリセット 青年僧侶の会が「夜坐禅」
▼スポーツ通じて共生社会を ネージュSCがボッチャ十日町カップ
▼令和元年を記念して舞姫を植樹 黄桜の会、十日町北RCの共催で
▼元衆議院議員・高鳥修氏が死去 国道117号拡幅に尽力 など

2019年10月20日

津南町議選・開票結果

 任期満了に伴う津南町議会議員選挙(定数14ー立候補16)の投票が20日に行われ、即日開票の結果、4選を目指した恩田稔氏(68)がトップ当選を果たし、滝沢元一郎氏(68)、久保田等氏(61)の2新人が続いた。一方、新人元職が善戦する中、現職2人が涙をのむ結果となった。

<津南町議選開票結果>
恩田稔(無現) 724 当
滝沢元一郎(無新) 610 当
久保田等(無新) 549 当
半戸哲郎(無元) 534 当
吉野徹(無現) 447 当
関谷一男(無新) 363 当
小木曽茂子(無新) 323 当
桑原洋子(共現) 319 当
桑原義信(共新) 309 当
風巻光明(無現) 295 当
草津進(無現) 291 当
筒井秀樹(無現) 291 当
石田タマエ(無現) 244 当
村山道明(無現) 227 当
津端眞一(無現) 187 次
半戸義昭(無現) 164

午後8時43分確定

当日有権者数8199人、投票者数5943人、棄権者数2256人、投票率72.48%(前回76.8%)

2019年10月17日

2人超過の少数激戦に突入 津南町議選火ぶた切る

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 任期満了に伴う津南町議会議員選挙が15日に告示され、定数14に対して現職10人、新人5人、元職1人の合計16人が立候補、2人超過の少数激戦となっている。今回は4年前の前回選と同様に立候補、候補擁立の動きが鈍く、一時は定数割れも危惧されていたが、10月に入って3人が相次いで立候補を表明、一転して選挙戦へと突入した。投票は20日午前7時から午後6時まで町内16投票所で行われ、午後7時から町役場で即日開票される。大勢は午後8時半頃に判明する見込み。14日現在の有権者数は8258人(男性3993人、女性4265人)。
《本紙10月17日号1面記事より抜粋》

十日町新聞10月17日号は・・・・
▽〈津南町議選〉候補者の主張にがっかり 町長選惜敗の半戸哲郎氏が町議選出馬
▼〈台風19号〉津南町で信濃川が氾濫 住宅や農地など浸水被害相次ぐ
▼台風うけ中止相次ぐ 連休のイベント、生誕地まつり中止は初
▼新入院棟は来秋に供用開始へ 県立十日町病院、地下駐車場やレストランを設置
▼津南未来会議が提言書を提出 つなん型ツーリズムなど提言
▼十日町市で北信越市長会総会 22年ぶり開催、5県69市長集う
▼体育功労者に草村康夫、星名三彦氏 十日町市スポーツ協会体育祭
▼「朝ごはん」中部エリアで優勝 ベルナティオ、郷土の文化打ち出し全国決勝へ
▼十日町中の松井晃一教諭が受賞 十日町教育振興後援会・深雪教育振興賞
▼知らないきのこは食べないで! 十日町食品衛生協会がきのこ鑑別講習会
▼秋の味覚でおもてなし 玉垣製麺所「新そばまつり」賑わう
▼日本とメキシコ版画の交流展 星と森の詩美術館で開催中
▼十日町AC、7連覇ならず 県小学生クロカンリレー大会、弥彦に屈し2位
▼住宅全焼、両隣類焼 千歳町で住宅3棟焼く など

2019年08月22日

十日町・津南は野党共闘のパイオニアだ 梅谷守氏、集いで次期衆院選の必勝誓う

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 年内にも想定される次期衆院選で、新潟6区から野党統一候補として出馬を予定している梅谷守氏の十日町・津南の集いが18日、ラポート十日町で挙行された。集いは十日町・津南後援会(会長・太田祐子十日町市議)が主催して開かれたもので、支持者約100人が参集。国民民主党で共同代表を務めた大塚耕平参議院議員が講演を行いながら、次期総選挙での必勝を期していた。先月28日には阿部ムツ子氏を発起人として梅谷守十日町女性ファンクラブが結成され、支持拡大に向けて幅広い結集を図ることにしており、参院選直後にもかかわらず早くも風雲急を告げている。
(写真:集いで支持を訴える梅谷氏)
《本紙8月22日号1面記事より抜粋》

十日町新聞8月22日号は・・・・
▽実感として民主主義は今が一番ひどい 梅谷後援会の集いで大塚耕平国民民主共同代表が強調
▼政府は財政出動で地域を豊かに 十日町JCが「国の借金問題」検証座談会
▼210人が入試説明会参加 来春開設の十日町看護専門学校
▼星と森の詩美術館でギャラリートーク 3人の作家が展示作品を解説
▼第2回きものGOTTAKUは高評価 「よかった」98%、県外参加者増加
▼過去最多の高校生98人来場 売り手市場の高校生求人説明会
▼松代方面隊第2分団が県準優勝 ポンプ操法競技会、優勝まであと1点の大健闘
▼田中、南雲、宇野さんが着任 新たな地域おこし協力隊に委嘱状
▼室井滋・岡淳 絵本ライブ 十日町情報館20周年まるごと体感フェアで
▼屋台製作で魚沼杉と地域をつなぐ けやきの会と共に親子物作り教室
▼<軟式野球>県選抜トキガールズで全国大会へ 村山晏、岡村野々花、高橋海和選手が
▼帰省中の男性ひかれ重傷 14日未明、学校町で
▼津南町釜川で沢登りの男性2人が一時行方不明 など

2019年07月25日

<参院選新潟選挙区>保革一騎打ちは野党共闘が再び勝利、新人・打越氏が激戦制し初当選

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 第25回参院選は21日、投開票が行われ、事実上の与野党一騎打ちで、全国屈指の注目区とされた新潟選挙区は無所属新人の打越さく良氏=立民、国民、共産、社民推薦が、自民現職で3期目を目指した塚田一郎氏=公明推薦を接戦で下し、3年前に続いて野党統一候補が勝利。自民が参院の新潟選挙区で議席を全て失うのは1955年の結党以来、初めてとなる。全国的には自民、公明が堅調な戦いで過半数を維持。野党は立民が倍増したが、国民、共産は退潮と明暗が分かれた。
(写真:支持者と共に万歳する打越氏・23日)
《本紙7月25日号1面記事より抜粋》

十日町新聞7月25日号は・・・・
▽<参院選>新潟選挙区市町別得票、比例代表党派別得票、比例代表郡市内高得票者
▽訴え実った共に咲く政治 打越氏、知名度不足を払拭/捲土重来を期して 落胆の塚田一郎陣営
▽佐藤信秋氏は早々に当確、十日町市で最多票 参院選比例代表
▼橘小存続の要望書・署名を提出 橘地区振興会、学区問題を各地域で考える布石にと
▼「平和の火」再分火は反対多数で否決 原水禁十日町市協議会理事会
▼東京建築奨励賞を受賞 「段十ろう」と「清津倉庫美術館」が
▼早大ニューオルリンズも初出演 松代観音祭、松代との交流40周年を祝して〔AR動画あり〕
▼<夏の交通事故防止運動>コーンで交通事故根絶を 安協川西支部が呼びかけ
▼高齢者多い実情考え車で避難 津南町外丸本村集落が検証兼ねて防災訓練実施
▼名門復活、誰よりも高く速く遠くへ 十高陸上部、インターハイに大量7選手出場
▼放課後寺子屋塾を独自に実施 十日町小、地域ボラがコミュニティ・スクールの活動で
▼ミャンマーからようこそ 恵福園で働く実習生が桑原町長を表敬訪問
▼十日町で県内押収量1年分の大麻 県警薬物対策室長が講演で警鐘
▼ふれあいホッとコンサート 松代病院、優美な音色で心穏やかに など

2019年07月21日

<参院選新潟選挙区>十日町市・津南町開票結果

参院選新潟選挙区〈定員1−立候補3〉

<十日町市開票結果> 開票率:100%
塚田一郎(自民・現)   14546票
打越さく良(無所属・新) 13250票 当選
小島糾史(諸派・新)     744票

投票率64.37%(前回69.52%)


<津南町開票結果> 開票率:100%
塚田一郎(自民・現)    3060票
打越さく良(無所属・新)  2392票 当選
小島糾史(諸派・新)      108票

投票率67.99%(前回72.70%)

2019年07月18日

攻める打越氏、守勢の塚田氏、互角の戦いで最終盤へ 参院選新潟選挙区

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 参議院選挙は21日の投開票に向けて激しい選挙戦を展開している。新潟選挙区は無所属新人の打越さく良氏=立民、国民、共産、社民推薦と、自民現職の塚田一郎氏=公明推薦、それに諸派の小島糾史氏の3人が立候補しているが事実上、野党共闘の打越氏と自民現職で3期目を狙う塚田氏との一騎打ちの構図となっている。落下傘候補という知名度不足を抱える打越氏と、道路整備をめぐる忖度発言で厳しい批判にさらされた塚田氏と共にアキレス腱を抱えての選挙戦だが、最終盤を迎えて激化の様相を呈している。打越陣営の攻勢に対し、塚田陣営は13日に麻生副総理が十日町、津南入りしててこ入れを図っているが、守勢を余儀なくされている。全国でも屈指の激戦区として注目を集めている新潟選挙区の行方は参院選そのものの結果を占うものとして連日、与野党幹部が新潟入りしており、全国から注視されている。
(写真左から:支持を呼びかける打越氏と塚田氏)
《本紙7月18日号1面記事より抜粋》

十日町新聞7月18日号は・・・・
▼麻生副総理が津南町に来町 桑原町長が病院支援など要望
▼紐を解いていくような日々 桑原町長が就任1年を振り返る
▼団体きのこでグローバルGAP取得 JA十日町、品質向上と生産者レベルアップに弾み
▼日本一きもの小売グループが移動例会 十日町・小千谷・塩沢各織組と共同宣言
▼十日町市児童センターの愛称は「めごらんど」に 来月11日から公開、21日開館
▼歌手・中澤卓也さんをふるさと大使に 父親が津南町出身、26日に就任式
▼丸山浩前分会長に新潟労働局長賞 安全意識の啓蒙、普及に尽力
▼宝ものマップと地元企業を紹介 中条地区振興会、地域内外の視点で魅力再認識
▼22年ぶりインターハイの快挙 県高校総体ソフトテニスで十高の佐藤友紀・上村優和組が
▼10年間の思いを込めて熱唱 つなん合唱隊が10周年記念コンサート
▼地元出身の3人のシェフが腕振るう 美人林で松之山ダイニング2019
▼梅雨を彩る大輪を楽しむ 八箇で初の「あじさい花まつり」〔AR動画あり〕
▼十日町方面隊第1分団が1位に 消防ポンプ操法協議会、来夏の県大会へ など

2019年07月04日

野党共闘で議席奪還か自民が死守か 参院選新潟選挙区きょう公示

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 参議院選挙がきょう4日公示、21日投開票の予定で実施されることになり、新潟選挙区(改選数1)では現職の自民・塚田一郎氏と、無所属で野党共闘の打越さく良氏が激しい前哨戦を繰り広げている。先月29日にはクロステンで今春の県議選で再選を果たした尾身孝昭県議の後援会総会に塚田氏も駆けつけ、「今一度新潟県の代表として働かせていただくチャンスを」と支援を訴えた。一方、翌30日には打越陣営が総決起集会を開催、打越氏は「弱い人に寄り添う政治を今こそ実現させよう」と訴えた。3年前の参院選ではわずか2279票差でオール野党が自民現職に勝利しているだけに、その再現がなるか、それとも自民が議席を死守するか。新潟選挙区は全国屈指の注目を集めている。
(写真左から:尾身県議後援会総会で支持を呼びかける塚田氏、総決起集会で気勢をあげる打越氏)
《本紙7月4日号1面記事より抜粋》

十日町新聞7月4日号は・・・・
▼尾身県議後援会総会に770人 来賓に花角知事、塚田・佐藤参院議員も
▼高木千歩さんに「女性のチャレンジ賞」 市内初のクラフトビール手がけ
▼新プロジェクトで魚沼杉の活用促進 松代出身の石田伸一氏と地元業者が家具・小物の工房開設へ〔AR動画あり〕
▼任期3日以上「おためし協力隊」 地域おこし協力隊、短期滞在で地域とのマッチング図る
▼自慢のユリ、色鮮やかに 津南町ユリ切花組合が全国卸売会社と市場交流会
▼諏訪神社で夏越しの祓いの神事 参加者100人が茅の輪をくぐる〔AR動画あり〕
▼初の花まつりを盛り上げよう あじさい公園、14日開催に向け地元住民が清掃
▼高橋幸子さんの市民褒賞を祝う会 来賓、仲間150人が出席し盛大に
▼感慨深く十日町最終展 村山雨景氏、大作で故郷に錦
▼名ヶ山の自然を思い思いに 里山わらび(笑躾)が子ども田植え体験
▼<陸上日本選手権>服部弾馬、惜しくも連覇逃す 樋口政幸も力尽き2位に
▼十日町が男子団体で優勝 わんぱく相撲県予選、全勝で8月の全国大会へ など

2019年04月11日

尾身氏トップで7期目、小山氏初陣飾る 県議選、自民系が手堅く2議席独占

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 新潟県議会議員選挙は7日に投開票が行われ、即日開票の結果、十日町市・津南町選挙区は自民現職の尾身孝昭氏が13,234票を獲得、7期目の当選をトップで飾った。無所属新人で自民の推薦を受けた小山大志氏は10,377票を得て、初挑戦で見事に議席を獲得した。共産新人でオール野党の結集で選挙戦に臨んだ藤ノ木浩子氏は7,248票にとどまり、悲願の議席奪取はならなかった。無所属新人で中条第二病院問題など医療問題を前面に押し出した島田英里子氏は伸び悩み3,994票に終わり埋没した。投票率は県全体が49.77%で、過去最低だった前回の平成27年の選挙を0.07ポイント上回った。十日町・津南選挙区は前々回の平成23年と比較(前回の平成27年は無投票)して十日町市は1.99ポイント減の65.17%で過去最低。津南町は2.08ポイント増の70.42%で、両市町を合わせた投票率は65.98%だった。
(写真左から:当選を祝う尾身陣営と小山陣営)
《本紙4月11日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月11日号は・・・・
▼新成人だけ対象の抽選会を新設 第43回きものまつり実行委員会開催
▼「触れる国宝」第2弾 王冠型土器の高精細レプリカが完成
▼新十日町市浄水場が完成 貯水量8倍、災害対応強化
▼塚田一郎国交副大臣が辞任 「忖度」発言で引責
▼農村×地域づくり=健康長寿 新潟大学主催、調査、シンポで魅力を再確認
▼今を見つめ、将来を語り合う機会に (株)拓越が創立60周年記念パーティー
▼新入社員15人を迎えて きものブレインで入社式
▼「火の用心」総務大臣賞受賞 笹沢少年防火クラブが
▼工芸でグループ作品が県知事賞、全国写真展で金沢さん金賞 市障がい者福祉センター
▼軽トラックが電柱に衝突 伊達第4の20代男性が死亡
▽報道写真で振り返る十日町・津南の平成―平成13年〜18年― など

2019年04月07日

<県議選・十日町市中魚沼郡> 尾身孝昭氏、小山大志氏が当選

 新潟県議会議員選挙・十日町市中魚沼郡選挙区(定数2―立候補4)は開票の結果、現職の尾身孝昭氏と新人の小山大志氏が当選した。尾身氏は自民党公認で戦い7選、小山氏は無所属・自民党推薦で初当選となった。


■選挙区開票結果 開票率100%
尾身孝昭(自・現)  13,234票 当選
小山大志(無・新)  10,377票 当選
藤ノ木浩子(共・新) 7,248票
島田英里子(無・新) 3,994票

当日有権者数53,245人、投票率65.98%(前々回67.34%)


□十日町市開票結果  開票率100%
尾身孝昭(自・現)  12,013票 当選
小山大志(無・新)  8,713票 当選
藤ノ木浩子(共・新) 5,122票
島田英里子(無・新) 3,231票

当日有権者数44,994人、投票率65.17%(前々回67.16%)


□津南町開票結果  開票率100%
藤ノ木浩子(共・新) 2,126票
小山大志(無・新)  1,664票 当選
尾身孝昭(自・現)  1,221票 当選
島田英里子(無・新)  763票

当日有権者数8,251人、投票率70.42%(前々回68.34%)


※前回(平成27年)は無投票

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