2017年 05月27日 (土曜日)

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選挙



2017年04月27日

<市長選>関口氏、圧勝で3選を果たす 新人樋口氏、再び完敗を喫する

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 任期満了に伴う十日町市長選挙が23日に行われ、即日開票の結果、現職の関口芳史氏が新人で不動産業を営む樋口明弘氏にに圧勝し、3期目再選を果たした。前回に続き2度目の対決となった今回の市長選は関口氏が約3千票減らし、樋口氏が約千票上乗せしたものの、関口氏が投票者総数の7割に迫る2万3355票を獲得。ダブルスコア以上の大差をつけ、前回同様に圧勝した。当日の有権者数は4万6595人、投票者総数は3万4068人で、投票率は73.12%、前回を3.08ポイント下回った。無効票は687票だった。
(写真:3選果たし万歳する関口氏陣営)
《本紙4月27日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月27日号は・・・・
▽東京への人、物、エネルギーの流れを止める 3選果たした関口氏が決意述べる
▽主張したことは無役でもやる 敗戦の樋口氏、強気の姿勢崩さず
▽人口減少の課題に果敢に取り組む 一夜明け、関口市長が職員訓示と会見
▽〈市議選〉激戦の末、市議24人が決まる 現職1人と新人2人が涙をのむ
▽連続トップ当選に歓喜 市議選、宮澤幸子陣営
▼プレミアム商品券効果で売上げ増 まるせん春の大売り出し抽選会
▼十日町商工会議所青年部が総会 柳新会長が新年度の所信表明
▼新作の先行公開や名作の再現も 大地の芸術祭の里2017春は29日から10日間
▼猛威振るう特殊詐欺、隠れ被害も 十日町署が被害防止推進員を委嘱
▼明るい色彩感覚が来場者を魅了 山田善彦水彩画展、ギャラリー6坪で30日まで
▼瑞々しく野山彩る水芭蕉 野口水ばしょう公園で見ごろ、30日には祭りも
▼深夜の飲食店でボヤ 厨房の壁や外壁など焼く など

2017年04月23日

十日町市議選・開票結果

 十日町市議会議員選挙(定員24、立候補者27)の投票が23日に行われ、即日開票の結果、現職の宮澤幸子氏(公明党)が前回に続いてトップ当選、一方で、現職の小嶋武夫、新人の樋口清司(日本共産党)、嵐主税の3氏が涙を呑む結果となった。

<十日町市議会議員選挙開票結果>
宮澤幸子(公現) 1867 当
福崎哲也(無現) 1796 当
富井高志(無新) 1748 当
水落静子(無新) 1724 当
遠田延雄(無現) 1684 当
山口康司(無新) 1415 当
鈴木一郎(無現) 1390 当
太田祐子(無現) 1368 当
藤巻 誠(無現) 1337 当
大嶋由紀子(無現) 1319 当
滝沢 繁(共新) 1300 当
村山達也(無現) 1287 当
根津年夫(無新) 1260 当
安保寿隆(共現) 1226 当
吉村重敏(無現) 1211 当
星名大輔(無新) 1186 当
鈴木和雄(共現) 1139 当
樋口利明(無元) 1112 当
庭野政義(無現) 1094 当
小野嶋哲雄(無現) 1045 当
小林 均(無現) 1036 当
小林正夫(無元) 1020 当
小林弘樹(無現) 974 当
高橋俊一(無現) 958 当
小嶋武夫(無現) 937
樋口清司(共新) 795
嵐 主税(無新) 308

◎定数24=立候補27人
◎開票率100%

当日有権者数46,595人、投票者数34,070人、無効票530票、投票率73.12(前回76.20%)

関口氏が3選 十日町市長選・開票結果

 十日町市長選挙の投票が23日に行われ、即日開票の結果、現職の関口芳史氏(58)が新人の樋口明弘氏(69)を下し、3選を果たした。

<十日町市長選挙開票結果>
関口芳史(無現) 23355 当
樋口明弘(無新) 10024

◎開票率100%

当日有権者数46,595人、投票者数34,068人、無効票687票、投票率73.12(前回76.20%)

2017年04月20日

両雄再び対決、市政継続か刷新か 十日町市長選火蓋

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 任期満了に伴う十日町市長選挙が16日に告示され、届出順に新人で不動産業の樋口明弘氏と、現職で3期目を目指す関口芳史氏が立候補、前回と同じ顔ぶれで激しい選挙戦を繰り広げている。2期8年の実績を誇る関口氏は行財政改革を断行し、削減分を各政策に生かしていると強調、市政継続を訴えている。一方、樋口氏は企業誘致など大胆な公約を掲げ、中心部に重点を置いた関口市政に対する郡部の批判は根強いとして、市政刷新を訴えている。選挙戦は関口氏が実績と高い知名度を生かして優位に展開している。投票は23日に行われ、午後7時から市総合体育館で即日開票される。大勢判明は午後9時半の見込み。15日現在の選挙人登録者数は4万7216人(男性2万2896人・女性2万4320人)。
(写真左から:第一声を上げる樋口氏と関口氏)
《本紙4月20日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月20日号は・・・・
▽<市長選>現職が優位に展開、早くも終盤へ 樋口、関口両氏が第一声
▽市議選は3人超過の激戦に 現職17人、元職2人、新人8人の計27人出馬
▽市長選・特別寄稿「私は支持します」
▼特別賞は吉澤織物、はぶき、秀美 十日町きものフェスタ審査結果〔AR写真あり〕
▼レンタルとママ振りの増加で振袖は下降へ 3集散地の卸商社がフェスタの講評述べる
▼上越教育大と十日町市が締結式 連携協定結び文化、教育、学術等で協力
▼文化ホール開館記念イベント決定 高嶋ちさ子やグランロデオなど
▼おみやげ館をリニューアル クロステン開館35周年、多彩な年間イベントも企画
▼126個人・団体に592万円を支援 NPOタスクが28年度助成金・報奨金授与式
▼行動は会社のイメージを決める 商議所が新入社員実務基礎セミナー開催
▼多くの市民が気軽に集える施設に アップルとおかまちでそばまつり
▼「まつのやま学園」で初の入学式 市内初の法定併設型小中一貫校が誕生
▼生き生きとした姿とあふれる笑顔 地域おこし協力隊活動写真展
▼LED蛍光灯などを寄贈 リュウド(株)がワークセンターあんしんに
▼市内死傷者は13人 県が28年度雪被害状況示す など

2017年04月16日

十日町市長選に2氏、市議選に27氏が立候補 1週間の選挙戦へ

 任期満了に伴う十日町市長選挙と同市議会議員選挙がきょう16日に告示され、正午現在、市長選に新人の樋口明弘氏と現職で3選を目指す関口芳史氏が立候補、市議選(定数24)は新人8人、元職2人、現職17人の合計27人が立候補の届け出を済ませ、1週間の選挙戦に入った。
 市長選は4年前の前回と同じ顔ぶれによる一騎打ち、市議選は3人超過の戦いとなった。投票日は23日で、即日開票される。

■十日町市長選立候補者(党派、職業、年齢)=届け出順=
樋口明弘(無所属、不動産業、69歳) 新
関口芳史(無所属、市長、58歳) 現

■十日町市議選立候補者(党派、職業、年齢)=届け出順、定数24=
樋口清司(日本共産党、自営業、58歳) 新
吉村重敏(無所属、会社役員、66歳) 現
富井高志(無所属、無職、52歳) 新
鈴木和雄(日本共産党、農業、69歳) 現
小野嶋哲雄(無所属、会社役員、68歳) 現
大嶋由紀子(無所属、自営業、44歳) 現
鈴木一郎(無所属、自営業、65歳) 現
星名大輔(無所属、会社員、32歳) 新
福崎哲也(無所属、建築業、44歳) 現
小林 均(無所属、会社役員、60歳) 現
藤巻 誠(無所属、無職、70歳) 現
山口康司(無所属、自営業、65歳) 新
小林弘樹(無所属、自営業、55歳) 現
根津年夫(無所属、会社員、49歳) 新
庭野政義(無所属、自営業、69歳) 現
村山達也(無所属、市議、47歳) 現
小林正夫(無所属、無職、69歳) 元
安保寿隆(日本共産党、市議、76歳) 現
滝沢 繁(日本共産党、農業、62歳) 新
高橋俊一(無所属、市議、62歳) 現
遠田延雄(無所属、農業、67歳) 現
宮澤幸子(公明党、市議、58歳) 現
太田祐子(無所属、市議、64歳) 現
小嶋武夫(無所属、農業、68歳) 現
水落静子(無所属、農業、57歳) 新
嵐 主税(無所属、無職、46歳) 新
樋口利明(無所属、自営業、62歳) 元


◎十日町新聞4月20日号は市長選・市議選特集。
◎23日は開票状況を本紙ホームページと十新メールで速報します。

2017年04月13日

選ばれて住み継がれる十日町市を実現へ 関口市長陣営が大結集の会開催

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 3選を目指し出馬を表明している関口芳史市長の大結集の会が9日、ラポート十日町で開催された。集会には会場満杯の約900人の支持者が詰めかけ、林芳正・元農林水産大臣、米山隆一・新潟県知事、高鳥修一・衆院議員、塚田一郎・参院議員、佐藤信秋・参院議員、尾身孝昭・県会議員らが応援・激励に駆け付けた。関口市長は「選ばれて住み継がれる十日町市の実現に向けて」として2期8年間の実績を踏まえて、3期目の重要政策を発表した。
(写真:大結集の会で政策を訴える関口市長)
《本紙4月13日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月13日号は・・・・
▼深刻な不登校状況に市が本腰対策 初調査基に新年度から新たな対応体制
▼新作一堂、美の競演 十日町きものフェスタ2017開幕〔AR動画あり〕
▼十日町JCが政策提言型模擬公開討論会 市長選候補者による公開討論会に替えて
▼農協悪玉論で地域崩壊につながる 鈴木充夫東農大研究部会長が警鐘
▼売り手市場続く就職戦線 十日町就職ガイダンス、企業34社に大学生ら25人
▼きものブレインが新入社員入社式 本社新工場で大卒6人、高卒4人に辞令交付
▼ドクターヘリ2機で初合同訓練 新潟に加え、長岡ヘリも運行を開始〔AR動画あり〕
▼村越裕太郎選手がリレーで銀メダル 世界ノルディックチャンピオンシップ
▼示そうよ黄色い帽子に大人の手本 春の全国交通安全運動スタート
▼通学路班長を「安全リーダー」に任命 県内初、交通事故等の防止に一役
▼十日町市の「ふるさと教材」完成 小中学生の補助教材、「大人も詠むべき」
▼残したい「食遺産」をテーマに 津南生活改善グループが10回目の食まつり 
▼上野郵便局舎内でひと足早く桜が開花/ストーカー容疑で元警察官を逮捕 など

2017年04月06日

<十日町市長選>市長の座をめぐり2度目の対戦 関口、樋口両氏が記者会見 

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 今月16日に告示、23日に投開票が行われる十日町市長選挙に出馬を予定している関口芳史市長と、新人で千歳不動産代表の樋口明弘氏の記者会見がそれぞれ行われた。会見は十日町記者クラブの主催で行われたもので、市長選は前回と同様、3選を目指す関口市長と樋口氏の間で争われることになる。2期8年の実績を誇る関口市長に対し、樋口氏が批判票をどれだけ集め、どのような審判が下されるのか注目される。
(写真左から:記者会見を行う関口氏と樋口氏)
《本紙4月6日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月6日号は・・・・
▽市民サービス向上・負担軽減に成果、今後の舵取りに自信 関口芳史氏
▽トップ交渉に断固な決意を示す、雇用確保・企業誘致に独自の政策 樋口明弘氏
▼<市議選>樋口利明元市議が出馬表明、27人の争いに 市議3期10年の実績で流れを変える
▼「大地の力コンペ」グランプリ獲得 佐藤可奈子さんが全国決勝大会で最高賞
▼交流人口年300万人を目指す 市観光協会総会で青柳会長意欲示す
▼新たな温泉のブランドロゴを発表 松之山温泉、温泉熱利用の消雪パイプ・街路灯稼働
▼スローライフの拠点として 移住体験施設「新水シェアハウス」が完成
▼コモ市から2人の日本料理研修生来市 来月初旬までベルナティオなどで実習
▼「老いない脳をつくる」特別講演会 アルツハイマー研究第一人者の石浦教授が
▼雪原を舞台にトライアスロン ニュー・グリーンピア津南で初の大会〔AR動画あり〕
▼雪国の名産品「雪下にんじん」 収穫作業が本格化
▼宮中ダムでサケ稚魚1.5万尾放流 親子連れなど前年上回る210人参加
▼県が3千万円支払い和解 津南高校転落事故訴訟 など

2017年03月30日

市議選は24議席巡り26人の争いか 選挙説明会に26陣営参加

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 4月16日告示、同23日投開票で実施される十日町市議会議員選挙に向けて、十日町市選挙管理委員会による「十日町市議会議員選挙説明会」が27日、千手コミュニティセンター・千年の森ホールで開催され、これまでに出馬の意志を表明している現職17人、元職1人、新人8人の計26人の候補陣営が参加。これにより前回より2人減となる定数24議席を競う今回の市議選は、2人超過の少数激戦となる公算が濃厚となった。
(写真:立候補を表明している新人・上段左から嵐主税、滝沢繁、富井高志、根津年夫、下段左から樋口清司、星名大輔、水落静子、山口康司=五十音順)
《本紙3月30日号1面記事より抜粋》

十日町新聞3月30日号は・・・・
▼歴史文化のマネジメントが重要 構想策定に向け近藤元文化庁長官講演
▼津南の農産物と観光が連携 つなベジの会が設立、第一弾は雪下にんじんフェア
▼ほくほく線が開業20周年 米山知事らが十日町駅で花束贈呈
▼生活介護付き高齢者の賃貸住宅 苗場福祉会の「ヴィラあかし」完成
▼女性視点で女性の就職を支援 地域密着型仕事マッチンングサイト「ママ人財」開設
▼ひろば調査で外国人観光客1555人 第68回雪まつり実行委員会で報告
▼市役所敷地内は全面禁煙に 5月1日から過熱タバコも対象
▼倉俣小学校で最後の卒業式 卒業生、在校生とも母校に別れ
▼自校給食の味は忘れない 南中で給食職員に感謝を伝える会
▼津南町と秋山郷の14温泉を紹介 津南小4年生がPR動画や歌など制作〔AR動画あり〕
▼十日町市のために役立てて 西小児童が雪まつり販売収益金を寄付
▼明日も明後日も楽しもう 市身障者センターで全国展入賞者表彰伝達式
▼わかむらさきが20周年 記念茶会と源氏物語の朗読披露
▼きらりん利用者楽しい演奏 中里保育園児も大はしゃぎ など

2017年03月23日

市長選公開討論会は開催不可に 関口市長が公務理由に不参加

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 十日町青年会議所(十日町JC、重野剛基理事長)が企画していた恒例の市長選候補予定者2氏による「公開討論会」に対し、現職で3期目を目指す関口芳史市長が計11日の開催計画日全てにおいて「公務で多忙」を理由に出席を断っていたことが判明した。これにより市民からの開催要望も高く市政への関心を高める絶好の機会でもあった、恒例の市長選候補予定者による公開討論会は実現できない状態となっている。市長選は前回同様に現職の関口市長に新人の樋口明弘氏が挑む一騎打ちとなる見通しだ。
(写真左から:市長選に立候補を表明している関口芳史氏と樋口明弘氏)
《本紙3月23日号1面記事より抜粋》

十日町新聞3月23日号は・・・・
▼介護と就労支援の複合施設建設へ 旧下条小跡地、十日町福祉会が自己資金で
▼津南病院副院長に藤川透氏、税務町民課長に髙橋隆明氏 津南町人事異動
▼移住・定住に向けて古民家再生 新水に2棟目のシェアハウス
▼中手の黒滝と野首遺跡を答申 十日町市指定文化財は113件に
▼市債総合計は732億円 28年度見込み、真水負担は265億円
▼グリーンピア津南を冬トライアスロンのメッカに 日本トライアスロン連合が来月大会
▼マイナンバー制度の廃止を! 3・13重税反対全国統一行動、市中デモ行進で気勢あげる
▼いきいきクラブチャレンジ100、3485人が無事故無違反達成 事故減で十日町安協に優良賞
▼貫通まであと80メートル 住民らが当間トンネル工事現場を見学〔AR動画あり〕
▼松之山天水越集落が集落史を編纂 1507年からの集落年表などを収録
▼下条小4年の村山仁紀君がサッカー留学へ 全国から30人がイギリスのアーセナルに
▼吉田中が陸上・スキー部報告会 生徒64人の半数が陸上・スキー選手
▼育成サケを川に放流 飛渡第一小が旅立ちを祝う会
▼生の演奏を聴かせてあげたい ボイコさんと先生がコンサート など

2017年01月26日

樋口明弘氏が市長選に出馬を表明 地域医療問題の解決など公約示す

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 4月に行われる十日町市長選挙に前回の平成25年に出馬した不動産販売会社・社長の樋口明弘氏が再挑戦するとして、21日に市内本町6のサンクロスで記者会見を行った。樋口氏は再出馬の要因として、「十日町病院は下島の2万坪の土地に県が建設して厚生連が経営する事を泉田知事と厚生連の堀内理事長とで決定していた。それがいつの間にか現在の4700坪しかない場所に変わってしまった。人の生命に関わる事は絶対に許されない、という決意で4年前に出馬した。誰かが出なければ病院問題を容認した形になるので出馬し、全投票者の25%にあたる9千票を頂いた。選挙後に180回の集会を開いて市民から意見を聞くと合併問題など大変な苦情を聞いた。再度の出馬を決断したのはやはり病院問題である」などと話し、出馬への思いや公約について次のように語った。
(写真:市長選への出馬を表明する樋口氏)
《本紙1月26日号1面記事より抜粋》

十日町新聞1月26日号は・・・・
▼第1弾は田島氏デザイン天然水 大地の芸術祭の里とOisixが初コラボ商品
▼中里保育園は清津福祉会、松代保育園は松代福祉会に 市立2園を民営化
▼除排雪援助上限は3.5万円へ 来年冬から市要援護世帯の助成額
▼川西地域スノーボランティア夢雪隊2年ぶりに出動 理想に近づき対象は1世帯に
▼上村氏に交通安全功労緑十字金章 半戸、重野氏に銀章、田沢小に優良校表彰
▼介護のプロを招いて研修会 小出特別支援学校川西分校が就労スキル向上目指して
▼子ども達の健康のために 川治小で初の吐しゃ物処理研修会
▼本選出場者12人が決定 十日町きもの女王コンテスト 
▼<県中学スキー>南中女子3年ぶり県王者に輝く 競い合い念願のリレーを制す
▼<県高校スキー>インターハイでのメダルを目標に 女子リレーは十高が5年連続V
▼稀勢の里よりお先に土俵入り 松代大相撲初場所千秋楽 など

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