2017年 05月01日 (月曜日)

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文化



2016年05月19日

縄文文化の再認識で聖火台実現を 「日本遺産」認定後初の縄文サミット

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 「『なんだ、コレは!』信濃川流域の火焔型土器と雪国の文化」が文化庁の「日本遺産」認定後初となる、5市町村組織の「信濃川火焔街道連携協議会」による「第15回縄文サミット」が11日、ニュー・グリーンピア津南で開催された。森長岡市長は「縄文文化発信の中で聖火台採用がある」と訴え、世界に誇るべきオール日本の縄文文化のさらなる発信と国内外への認識向上、その縄文文化を代表する火焔型土器の聖火台モチーフ採用への気運醸成などに向け、「日本遺産」認定は大きな意義があると5首長と顧問の小林達雄氏(國學院大名誉教授)が結束。今後様々な取組みを進める方針だ。
(写真:認定を受け縄文文化発信を誓う5首長と小林氏)
《本紙5月19日号1面記事より抜粋》

十日町新聞5月19日号は・・・・
▼きもの産地・十日町を支え続けて 十日町繊労が盛大に70周年記念式典挙行
▼市議会定数は2人削減の24人が濃厚 議会改革特別委で7割占める4会派賛成
▼裁判所移転に万全尽くす 関口市長が養護学校建設に期待感
▼死亡交通事故ゼロ10年まで1年余 中里地区建設業協会が交通安全大会で達成誓う
▼熊本地震被災者の一筋の光に 十日町市が南阿蘇村に職員9人を派遣
▼少しでも手助けになれば 南中生徒会が熊本地震被災者支援で募金
▼被災者と研究者による冊子を出版 「忘れまい3・12長野新潟県境地震」
▼カナダでの語学体験を報告 市内3中学生が関口市長に
▼牧場にも春が来た! 県営妙法育成牧場で放牧始まる〔AR動画あり〕
▼両国国技館めざし熱戦展開 わんぱく相撲十日町場所、東小の関真成君ら優勝
▼サボテンの世界を堪能 農舞台で小田康平の多肉植物展
▼住宅と車庫が全焼 太田島第2で火災、高齢女性が頭に火傷
▼横断歩道で歩行者はねる 高齢女性死亡、三条市の男性逮捕 など

2016年03月10日

多聞天押合い祭典の熱気みなぎる

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 「サンヨ、サンヨ」の威勢のよい掛け声と共に、多聞天押合い祭典が3日、来迎寺境内で執り行われた。
 五穀豊穣、商売繁盛などを願った祭典は小雨模様の天候の中で行われ、午後6時半に小学生低学年の部で幕を開けた。
 上級生、中学生と続き、クライマックスは多聞天青年部による押合い。徐々に祭りムードは高まり、異様な雰囲気の中、札を取り合った。
 激しい押し合いで札が観客席に飛び込む場面もしばしば見られ、青年部の柔肌は次第に赤く染まっていた。
 最後はササラすりが厳かに行われ、幻想的な雰囲気に。押合い祭典が終わると、十日町地域の春の足音もすぐそこまで近づく季節となる。
《本紙3月10日号3面より》

2016年01月14日

名物ちんころに長蛇の列 十日町の地名由来の節季市が初市

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 十日町市の冬の風物詩「節季市」の初市が10日、市内諏訪町で開催され、平成10年以来の雪無し晴天の初市で、土曜の休日とも重なり、名物のちんころ市には朝9時の販売前から4カ所の販売所すべてに長蛇の列が出来ていた。
 節季市は江戸時代中期に始まり、10日ごとに市が立った事から「十日町」の地名の由来になったと言われる伝統の市。この日は朝からちんころを求める人の行列で道路はいっぱいになり、人気の高さを示していた。米粉を蒸して、犬や干支などを作り、食紅で着色して完成するちんころ。小さな犬の別称で、古来より魔除けとして珍重されてきた。家の中で保存して、細かくひび割れるほど幸せを呼び込むと言われている。
 昔の市を思い起こさせるわら細工や竹細工の道具なども販売され、多くのカメラマンの被写体となっていた。同市は15日、20日、25日にも諏訪町で開かれる。
《本紙1月14日号1面より》

2015年09月10日

ずぶ濡れでワッショイ 川西小白倉で奇祭「もみじ引き」

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 市内小白倉で6日、奇祭として知られる「もみじ引き」が行われた。
 もみじ引きは、もみじの木を神輿代わりに引いて集落を練り歩き、無病息災、五穀豊穣を願う祭りで、100年以上の歴史があるとされる。以前は紅葉の時期に行われ、神輿が買えなかった村人が色づいたもみじを代わりにしたのがはじまりという。
 この日は住民や出身者、旧白倉小学校で建築を学ぶために夏期合宿を行っているイギリスのロンドンAAスクールの学生22人ら総勢約70人が参加。前日に地元の山から切り出した高さ約6㍍、樹齢約80年のおもみじを引き、「ワッショイ、ワッショイ」のかけ声をあげながら集落内を練り歩いた。
 観衆がバケツやホースなどを使って引き手に水を浴びせかけるのもこの祭りのおなじみの光景。さらに引き手同士で道路脇の池に落とし合ったりして、ずぶ濡れになりながら1日かけて集落を巡っていた。
 同所で夏期合宿をするようになって来年20年を迎えるAAスクール。担当の江頭慎教授は「建築家を目指す学生にとって、ここの人達や環境から得るものは大きい」と地元に感謝する。祭りには当初から毎年参加。田中一男祭実行委員長は「昭和30年代82戸あった集落は、現在22戸。AAスクールの若い学生が祭りに活気を与えてくれるだけでなく、不足するマンパワーも補ってくれている」と感謝していた。
《本紙9月10日号1面より》

2015年09月03日

盛大に十日町八角神輿220年祭祝う 十日町おおまつりで記念渡御行列

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 十日町の総鎮守である諏訪神社の八角神輿は、今から220年前の寛政7年(1795年)に、京都の宮殿師・竹内平四郎が制作したものが納入されたもので、全国でも珍しい八角神輿で、京都祇園の西御座の神輿、東京・佃島の住吉神社の神輿とともに、日本を代表する三大八角神輿と言われる由緒あるもの。平成7年の八角神輿二〇〇年祭に続き、十日町おおまつりの26日に「八角神輿二二〇年祭記念渡御行列」が挙行された。
(写真左から:記念行列に渡御する八角神輿と1キロもの長さになった行列)
《本紙9月3日号1面記事より抜粋》

十日町新聞9月3日号は・・・・
▼県内初のコンビニ・Aコープ一体店 ファミリーマート上郷店、魚沼地域1号店として開店
▼八箇峠・十日町道路の早期完成を 上沼道「十日町・六日町間」整備促進協が総会
▼安保法案廃案、安倍内閣退陣訴え 全国運動に呼応し郡市内でも集会
▼人材確保の難しさも浮き彫りに 就職フェア、地元希望の大学生が大幅に減少
▼石彫シンポから地元作家育つ 小林実さんが二科展彫刻部門初出品で入選
▼十日町相撲教室が優良団体表彰 日本武道協議会から育成の功績で
▼小・中校舎を一体的に整備 松之山中学校新校舎建設に着手
▼市内中学の不登校67人、率は県内ワースト2 県学校基本調査
▼下条の魅力をたっぷりと 食と踊りの農食祭が大賑わい
▼諸里正典元十日町市長が逝去 クロステン、ほくほく線に尽力
▽連載「大地の芸術祭巡り」―松之山地域―〔AR動画あり〕 など

2014年12月25日

苗場山麓が日本ジオパークに認定 運営体制強化などの改善策が認められ

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 日本ジオパーク委員会は22日、今年8月に認定を保留とした津南町・長野県栄村の「苗場山麓ジオパーク」について、計画に改善が認められたとして保留を解除、新たに日本ジオパークに認定すると発表した。ジオパーク(GP)は地球活動の遺産を主な見所とする自然の中の公園。苗場山麓の認定で国内のGPは36地域となり、県内では3地域目となった。認定の報告を受けた上村憲司町長は「豪雪で喘いでいる当地には、本当に大きなクリスマスプレゼント」と喜びをあらわにし、NGP津南への立体型大案内板の設置やジオサイトへの眺望台整備など今後の展開、GPへの思いや期待を語った。
(写真左から:万歳で認定を祝う関係者とジオサイトの一つ河岸段丘)
《本紙12月25日号1面記事より抜粋》

十日町新聞12月25日号は・・・・
▼国道405号土砂崩れで秋山郷が一時孤立 東電導水路詰まり水溢れが原因か
▼文化ホール等充実を正式要望 市文化協会連合会が寄付金と要望書を市長に提出
▼高校生に建設業をアピール 県建設業協会十日町支部が川西高と総合高で
▼クラウドビジネスの最新状況 妻有ネットフォーラムがセミナー開催
▼「ちんころストラップ」初販売 村山京子さんが樹脂粘土で手作り
▼衣料のかみしんにオリジナル商品「カカラーヌ」 感染予防のタオルマフラー
▼女性2人がコモ市に留学 姉妹都市交流協会の事業で
▼市交通遺児援助基金に寄付 十高定時制生徒会がバザー売上げを
▼ワインととに歌と映画を満喫 十日町シネパラで7周年記念イベント
▼市内22園にサンタさん来訪 園児に夢とお菓子プレゼント〔動画あり〕
▽十二峠で土砂崩れ、特急はくたかが廃止 特集・この一年を振り返る など

平成27年1月1日号は大幅増ページの新年特集号!
主な記事は・・・・
▽廃校再生作品や災害復興アートも 今夏、第6回大地の芸術祭開催 
▽<新春インタビュー>NHK「超絶凄ワザ!」などで活躍 市内出身・池田伸子アナ〔動画あり〕
▽十日町、ひっくり返ったり裏切られたり しゃべっちゃならない内緒話満載の新春放談
▽十日町新聞動画館―AR動画で観る十日町地域―〔動画あり〕
▽図画・版画、書、短歌、俳句、川柳、詩 新春文芸作品展
▽知事、国会議員、市・町長、県議、地元文化人の新年所感
▼法政大チームと長岡造形大チームが1位に トオコン5、来年からバージョンアップへ
▼松之山分校に芸術祭科目新設を 大地の芸術祭語る会で佐藤元町長
▼公明党の漆原代議士らが現地視察 津南町の国道405号土砂流出現場を など 

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2014年11月13日

日本文化の源流、火焔型土器を聖火台に 俳優の津川氏と小林名誉館長が対談

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 2020年東京五輪聖火台モチーフに火焔型土器採用を目指す信濃川火焔街道連携協議会主催の特別対談が3日、東京国立博物会平成館大講堂で開催され、首都圏住民に初アピールした。対談は同連携協顧問で県立歴史博物館名誉館長の考古学者・小林達雄氏と、俳優で映画監督としても活躍する津川雅彦氏により行われた。小林氏と交流のある津川氏は今年5月、十日町市博物館を訪れ、国宝火焔型土器を見学するなど同活動に深く賛同しており、同氏の呼びかけで著名なアナウンサーや演出家、監督、脚本家、俳優、評論家など業界関係者約40人の賛同名簿(社説に掲載)も示され注目された。会場には約250人が参集し、最後に満場の拍手で賛意を示していた。
(写真:特別対談を行う津川氏・右と小林氏)
《本紙11月13日号1面記事より抜粋》

十日町新聞11月13日号は・・・・
▼市民の盛り上がりに期待と関口市長 市民文化ホールは42億円案か36億円案の二者択一
▼秋の叙勲に涌井一雄元津南町収入役ら 危険業務従事者は消防功労の江村久氏
▼国策流れで第6回展は画期的に 大地の芸術祭実行委で関口市長
▼市文化協会連合会が設立20周年記念式典 遠田勝成氏など4人に連合会褒章
▼霧の塔と松乃井に優秀賞 関東信越国税局酒類鑑評会
▼十日町手話ワークルに10万円 新潟ろうきん福祉財団が助成
▼吉田(女子)が2年ぶり3回目の優勝 県中学駅伝大会、来月14日の全国大会へ
▼会津マスクワイアの合唱に万雷の拍手 十日町教会が中越地震支援活動10周年記念で〔動画あり〕
▼15店の新そば食べ歩き 地そばまつりは過去最高の人出〔動画あり〕
▼松之山から大指揮者誕生! 大阪フィルがオーケストラ公演
▼住宅近くで出没相次ぐ 冬眠前のクマに注意を など

2014年10月23日

市展賞に佐藤(洋画)保坂(書道)さん 十日町市美術展

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 十日町市主催の第47回十日町市美術展(市展)の審査結果が15日発表され、市展賞をはじめとする各賞が決まった。今年は230人から、日本画(10点)洋画(47点)版画(11点)現代美術(36点)彫刻(8点)工芸(19点)書道(36点)写真(117点)の8部門に合わせて284点の応募があった。審査の結果、市展賞は日本画・丸山洋子(長岡市)洋画・佐藤愛子(浦田)版画・大口貞信(松代)現代美術=共同作品・久保田桜、波形かのん、滝澤楓、藤木美聡(津南中等教育学校)彫刻・小林実(城之古第2)工芸・徳永隆男(本町7—2)書道・保坂千紘(姿第2)写真・江部堅市(南魚沼市)の各氏が受賞した。市展は18日から21日まで市民体育館で開催された。
(写真:洋画と書道の市展賞受賞作品)
《本紙10月23日号1面記事より抜粋》

十日町新聞10月23日号は・・・・
▼「都市と地域の交換」などテーマは2つ 第6回大地の芸術祭の企画内容を発表
▼十日町の産品や魅力が大集合 盛大に第7回産業フェスタ開催〔動画あり〕
▼近年最多のサケ552尾を確認 JR宮中ダム魚道のサケ遡上調査
▼八箇峠トンネル貫通 トンネル本体は来年完成
▼アットホームな披露宴会場に ラポート十日町が来年3月にリニューアルオープン
▼生そばに負けないのど越し 玉垣製麺所が新商品「新そば」
▼決戦の舞台は県大会へ! 中越中学駅伝、男女とも小千谷1位、吉田2位
▼主将としてインカレ出場へ 新医福大の庭野亜里沙選手(女子バスケ)
▽<特集>中越大震災からちょうど10年目 被害を振り返り次の災害へ備えよう
▼「黄色いハンカチ」で安否確認 津南町外丸集落で自主防災訓練
▼災害の恐怖を改めて認識 約400人参加して市防災訓練
▼けっしてあの日を忘れない 川西商工会が震災復興イベント など

2014年08月21日

第20回石彫シンポ閉幕、新たな展開模索へ 作品は3体加わり86体に

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 7月26日に開幕した「第20回十日町石彫シンポジウム」の作品が17日に完成し、午後2時から総合体育館北側広場で除幕式が行われた。同日に完成した作品は大野春夫氏の「昔見た記憶から」、福田豊氏の「これから来る時へ」、石川直也氏の「日常・猫と花」の3体。これで十日町市の石彫プロムナードの作品は86体となり、国宝・火焔型土器、雪まつり、大地の芸術祭と相俟って芸術・文化の香る町として全国に情報発信できる規模となり、今年で第20回を終えて、来年からの新たな展開を模索する事となった。
(写真:作品を除幕する大野氏と関口市長ら)
《本紙8月21日号1面記事より抜粋》

十日町新聞8月21日号は・・・・
▼とおかまち雪国温泉トラフグ 12月の初出荷めざし養殖を開始
▼<お盆の入込み>市内は前年比2.5%減の4.8万人、十二峠通行規制の影響続く
▼市建設部が優秀賞受賞 国交省北陸地整が除排雪基本料制度を高評価
▼生ゴミ処理機の新中古機を導入 NPO魚沼ゆうき、処理能力向上で生ゴミ追加も
▼ニュー・グリーンピア津南に記念碑贈呈 光善会が35トンの三波石を
▼今年度から全中学校区でスタート 小中一貫教育の在り方を教職員が研修
▼渡辺一治郎氏連続優勝 全国教職員卓球大会75歳以上の部
▼里山に太鼓轟く 鬼太鼓座と市内太鼓5団体が農舞台で共演〔動画あり〕
▼真夏の雪まつり今年も賑わう お盆時期に市内3会場で開催〔動画あり〕
▼重量挙げ女子代表と児童生徒が交流 三宅選手や十日町縁の水落選手らと〔動画あり〕
▼六箇中村にクマ出没 今後も住宅地周辺への出没に注意を
▼前橋市の路上で女性刺す 市内新宮甲の男性逮捕 など

2014年07月17日

石彫シンポは今年の20回で終了 実行委が記者会見で発表

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 平成7年から続き十日町市の夏の風物詩として定着していた「十日町石彫シンポジウム」が、今年の第20回をもって終了することが9日の記者会見で小林順二同シンポ実行委員長から発表された。理由として「全国に誇れる野外彫刻の街ができた。目的は達成され、活用できる数は十分と判断。これ以上作品を入れていくと、逆に存在感を失くしていく」と示した。7月26日から8月17日まで開催される第20回終了後に実行委員会も解散する。同シンポでは、今年製作される3作品を含み計86作品が生まれている。
(写真:記者会見で終了の理由を述べる小林実行委員長)
《本紙7月17日号1面記事より抜粋》

十日町新聞7月17日号は・・・・
▼川西高は計画通り十高統合へ、松之山分校は全日制維持 県立高校再編案で明暗
▼「火焔型土器を東京五輪聖火台に」を宣言 縄文サミットで5首長らが発表
▼専門部会で放流量の方向性検討 信濃川あり方検討委で今後の進め方協議
▼島田一氏勇退、新会長に島田政之助氏 中魚神社総代会総会、不活動神社に危機感
▼推薦は長岡市の広川信俊さん 十日町市観光写真コンテスト
▼水沢WINSが地域初の県大会へ 東北電力旗ミニバス長岡予選で準優勝
▼十日町が全国大会出場へ、佐藤豪・関真成が優勝 わんぱく相撲県大会
▼村山延大副士長が優勝 県消防技術大会ロープブリッジ渡過で
▼計22チームが熱戦を展開 第2回ビーチボールバレー大会〔動画あり〕
▼梅雨彩る大輪の花 八箇あじさい公園いま見ごろ〔動画あり〕
▼亡母の織り上げた紬で表彰式に 川柳文学賞の松田ていこさんが
▼市文化財の大杉に落雷 雷雨で市内各地に被害
▼竹内道雄・神宮寺前住職、庭野茂美市議が逝去

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