2017年 08月24日 (木曜日)

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オーストラリアハウスの再生など 第5回大地の芸術祭企画発表会

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 「大地の芸術祭・越後妻有アートトリエンナーレ2012」の企画概要発表会が24日、東京都渋谷区猿楽町のヒルサイドテラスで開催された。これは大地の芸術祭実行委員会が主催したもので、関係者200人が参加して、来年の夏に開催される第5回大地の芸術祭の企画概要を聞いた。会期は2012年7月29日から9月17日までの51日間、十日町市と津南町の760平方キロメートルを開催地として、大地の芸術祭実行委員会が主催する。実行委員長は関口芳史・十日町市長、副委員長は上村憲司・津南町長、名誉実行委員長は泉田裕彦・新潟県知事、総合プロデューサーは福武總一郎・ベネッセホールディング会長、総合ディレクターは北川フラム・アートフロントギャラリー主宰で行われる。
(写真:企画概要を発表する北川ディレクター)
《本紙6月30日号1面記事より抜粋》

十日町新聞6月30日号は・・・・・
▼村松県議の議長就任を祝う会 商工会議所と商工会連絡協が共催で
▼ようやく先行きに明るい光 十日町市観光協会が通常総会
▼市内の4処理場から検出 下水汚泥から放射性セシウム
▼大型通行止めは30日に解除 国道117号栄村北沢橋
▼全壊100万円、半壊50万円 十日町市・津南町が国支援に上乗せ支給
▼個別NPOにもふるさと納税 7月から十日町市は新メニューに
▼5万4戦株のポット苗を植える 1500人の市民が吉田クロカン競技場で
▼中魚沼漁協新ふ化場を起工 地元共生策でJR東が100%支援
▼1~3位を川治小チームが独占 交通安全子ども自転車県大会で快挙
▼住居跡から炭化建材が出土 津南町谷地「立石遺跡」で発掘調査 など

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