2017年 10月17日 (火曜日)

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県議選十日町選挙区は4氏の激戦

 県議会議員選挙は3月30日告示、4月8日投票の日程で行われる。十日町・津南選挙区(定数2)では、引退する上村県議の後任として上越選挙区から鞍替えし5選を目指す自民党現職の村松二郎県議(52)、同じく自民党現職で旧十日町市選出の4選を目指す尾身孝昭県議(54)に対し、参院選にも出馬した共産党新人で元津南町議の桑原加代子氏(59)と民主党新人で元十日町市議の保坂道賢氏(40)が挑戦する構図となり、2議席を巡り4氏の激しい前哨戦が展開されている。新選挙区の有権者数は12月現在で十日町市が51790人、津南町が9716人と合わせて61506人。うち旧市部が55.88%、津南町を含む旧郡部が44.12%という状況だ。4氏の動きを追った。
《本紙2月28日号1面記事より抜粋》

十日町新聞2月28日号は・・・・県議選を特集
▽【県議選】自民現職2人に民主、共産の新人が挑む 各陣営の動向
▼軌道修正で日本を美しい国に 高鳥代議士が下条で国政報告会  
▼郵便貯金銀行などの創設で競争が激化 大光銀行の中島頭取が景況を語る 
▼土砂災害防止ポスターコンクールで津畑沙織理さん(水沢中)が大臣賞
▼人気呼んだ「七輪陶芸教室」 妻有焼の吉田明氏の独創的手法 
▼私の見た信濃川写真コンテストで石川哲司さんが優秀賞に
▼なかさと交流会で久米島の小学生が雪国体験 など

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