2017年 12月16日 (土曜日)

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夏の風物詩・石彫シンポジウムが開幕

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 十日町市の夏を飾る風物詩として定着した「第14回十日町石彫シンポジウム」の開会式が26日午前9時から、十日町市総合体育館北側広場で開催された。開会式には来賓として大島副市長、尾身、村松両県議らが出席し、十日町芸術協会員など実行委員メンバー、石彫ファンの市民などが参加した。来賓による挨拶、作家紹介、テープカット、ノミ入れ式などで石彫シンポはスタートを切った。会期は8月17日までで、同日に市内の3カ所に設置され、石彫の数は合計で68体となる。
(写真:石彫シンポの開会を告げるテープカット)
《本紙7月30日号1面記事より抜粋》

十日町新聞7月30日号は・・・・・
▼ミオンや病院問題で意味深発言 中里地区後援会納涼会で田口市長
▼大倉トンネル貫通は来年の見通し 現地で住民招き工事説明会
▼上沼高規格道の早期実現を 建設促進期成同盟会が総会
▼元気で規律正しい朝礼を競う 倫理法人会が朝礼フェスティバル地区予選会
▼町中に笑顔溢れた2日間 津南まつりに昨年上まわる4800人の人出
▼郷土と母校の名誉のために 十日町市で全国大会激励壮行会
▼十日町デザイナー協会が解散/市観光写真コンテスト入賞作品決まる など

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