2017年 12月16日 (土曜日)

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十日町市長選火蓋 現職と新人が一騎打ち

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 任期満了に伴う十日町市長選挙が19日告示され、元十日町市助役で新人の関口芳史氏(50)と、現職で2期目を目指す田口直人氏(63)が立候補の届け出を済ませ、一週間の選挙戦に突入した。今回の市長選は県立十日町病院の改築、JR東日本の水利権取り消しの問題、行財政改革などが争点となり、新市誕生以来の田口市政を市民がどう判断するか注目される。投票は26日、市内105カ所で行われ、午後9時から市総合体育館で即日開票される。4月18日現在の有権者数は50,727人(男24,557人、女26,170人)。
(写真左から:第一声の街頭演説を行う関口氏、田口氏)
《本紙4月20日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月20日号は・・・・・
▼<市長選>市政継続か変革か 関口氏、田口氏の第一声・特集「私は支持します」
▼<市議選>30議席を巡り4人超過の激戦 現職28人、新人6人が立候補
▼十日町産地への期待は高い 全国市場調査・きものフェスタで発表
▼きものフェスタ 関芳に経済産業大臣賞 特別賞は吉澤織物、青柳に
▼市内人口ついに6万人割れ 平成20年県の人口移動調査
▼津南の雪10トンを台湾に NPO法人雪の都GO雪共和国が
▼半世紀前の貝野の生活を本に 「かいのかい」のメンバーが出版 など

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