2017年 08月22日 (火曜日)

カテゴリー

« 信濃川のあるべき姿を考える 信濃川“水あり”サミット開催 | メイン | 県内最大の立石配石遺構が出土 縄文後期~晩期の樽沢開田遺跡で »

トキめき新潟国体が開幕

090930_01.jpg

 第64回国民体育大会「トキめき新潟国体」の開会式が26日、新潟市中央区の東北電力ビッグスワンスタジアムで挙行された。開会式には天皇、皇后両陛下が出席され、全国47都道府県からの選手団が行進した。県内31の市町村から集められた炬火が炬火台に点火され、10月6日までの11日間にわたる大会での健闘を誓い合った。 開会式前のオープニングプログラムでは、十日町市からトッキキダンスに鐙島小学校、吉田小学校、吉田中学校のダンスチームが、炬火集火セレモニーには中条の「笹山じょうもん火おこし隊」が、太鼓演奏には十日町大太鼓が、佐渡おけさには民謡・舞踊関係者が多数応援に駆け付け、開会式を盛り上げるのに協力した。
(写真:開会式での選手宣誓と笹山じょうもん火おこし隊)
《本紙9月30日号1面より抜粋》

十日町新聞9月30日号は・・・・・
▼前回比7.4%増の約37万人にとどまる 第4回大地の芸術祭の最終入込状況
▼<トキめき新潟国体>市内ではユニホッケーとゲートボールのデモスポ2種目
▼スポーツ文化の醸成とまちづくりに尽力 十日町市サッカー協会が設立30周年
▼地球一周4万kmを目指そう! ナイトウォークで街中の魅力再発見
▼危険の芽を摘み安全性向上へ 建災防十日町分会が合同パトロール
▼五十嵐正子オカリーナ演奏会 初CD発売を記念し円通寺で
▼越後妻有の土を穴窯で焼成した作品展 異色の3人の陶芸と古民家のコラボ
▼市選抜が中学生の部で優勝 県女子ジュニアクロカンリレー など

十日町新聞
十日町新聞デジタル版 定期購読

電子版プレイバック十日町

広告掲載のお申し込み
新聞に取り上げて欲しい情報をお寄せ下さい。
>>こちらまで。
ATOM

RSS