2017年 06月25日 (日曜日)

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十日町駅舎を高架にして踏切なくす構想 関口市長が納涼の夕べで

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 関口芳史後援会主催の「関口よしふみ市政報告会と納涼の夕べ」が10日、クロス10大ホールで開催され、後援会会員が850人出席した。来賓として筒井信隆・農水副大臣、水落敏栄・参院議員、佐藤信秋・参院議員、風間直樹・参院議員、中原八一・参院議員、村松二郎・県議会議長、尾身孝昭・県会議員が出席して、関口市長の活躍ぶりを賞讃した。関口市長はこの一年の市政報告を行い、JR飯山線とほくほく線のレールを供用して十日町駅を高架にし、踏切を無くす、という新たなまちづくりの構想を打ち上げた。
《本紙7月15日号1面記事より抜粋》

十日町新聞7月15日号は・・・・・
▼尾身県議の政調会長就任を祝う 祝賀会に850人、後援会新会長に西方氏
▼景観に配慮し清水の棚田の復旧を 検討会で新潟大復旧案示される
▼賛成多数で談合疑惑浮上工事を承認 十日町市議会、3市議が市対応等質す
▼市内水道料を統一化へ 中里地域は値上げ、4地域は値下げ
▼とおか市で初の「こども店長」 定員の2.3倍の小学生230人が参加
▼戦前の「生活刷新節約事項」を発見 節電ブームのなか白井さん宅の蔵で
▼松之山・上川手歌舞伎を支援 東日本鉄道文化財団が3年連続で
▼LAYLAが市に義援金 ライヴでレッド・ツェッペリンを再現
▼公金を自費で支払う 30代女性職員を懲戒処分
▼交差点横断歩道ではねれる、シニアカーごと土手から転落 高齢者死亡事故 など

十日町新聞
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