2017年 10月18日 (水曜日)

カテゴリー

« 市が2事業で企業版ふるさと納税 大地の芸術祭とクロアチアピッチ | メイン | 泉田知事が県知事選挙から撤退を表明 »

仙田創世プランを内閣府が認定 道の駅が核拠点、「元気ハウス」建設へ

160825_01.jpg

 国交省の重点『道の駅』認定(昨年1月)を受けた市内仙田の「瀬替えの郷せんだ」では、今年3月15日付けで地域再生計画「道の駅を核とした仙田創生プラン〜小さな拠点で『地区・ひと・サービス』をつなぐ」が内閣府の地域再生法認定を受け、いよいよ来年1月の供用開始を目指して「せんだ元気ハウス」の建設などに着手する。「道の駅」を拠点に仙田地区の生活サービス機能を集約強化することで、高齢化と人口減が進んでも、暮らしやすい地域を創ろうとする取組みに注目が集まりそうだ。
(写真:せんだ元気ハウス建設予定地)
《本紙8月25日号1面記事より抜粋》

十日町新聞8月25日号は・・・・
▼「泉田知事支持」を関口市長明言 新潟県知事選
▼水落敏栄参院議員が文部科学副大臣に 地元で記者会見開きお礼と報告
▼まちなか立体駐車場建設へ 3層4段129台分で4.6億円、駅通り駐車場は廃止
▼ほく線安定運行に協調補助へ 県と5市町村が、国庫補助採択に必要と
▼消雪パイプで「打ち水」効果検証 長岡技科大が市内2カ所で実証実験
▼金曜日診療も再開 松之山診療所に非常勤医師
▼<お盆の客足>芸術祭開催年とのギャップ大きく 「山の日」効果で入込み増やす観光地も
▼大震災被災地で交流や体験 笹沢少年消防クラブが全国少年消防クラブ交流会に参加
▼高齢者疑似体験で福祉を学ぶ 市社教が夏休み中学生体験講座
▼幻の黒滝で中手集落活性化を よしだ寺子屋塾で吉田、鐙島小児童が見学
▼小学生25人が100キロを踏破 4泊5日で十日町市・津南町を巡る
▼塩ノ又道場からリオに声援 女子レスリング十日町後援会がPV〔AR動画あり〕
▼西小が8年ぶり5回目の優勝 市長杯学童少年野球大会
▼バイクと大型トラックが正面衝突 神奈川県の男性死亡 など

十日町新聞
十日町新聞デジタル版 定期購読

電子版プレイバック十日町

広告掲載のお申し込み
新聞に取り上げて欲しい情報をお寄せ下さい。
>>こちらまで。
ATOM

RSS