2019年 05月27日 (月曜日)

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広域圏イベント情報



ちょい飲みツアー

 1度に3店楽しめるちょい飲みツアーが6月10日に開催される。
 各店30分で、ワンドリンクとおすすめ料理が味わえる。まわる店は当日のお楽しみで、参加費は3千円。午後7時に集合となり、申し込みの締め切りは6月5日。申し込みは事務局(電話025―750—7770)へ。

青春ポップスコンサート「海援隊 トーク&ライブ」

 十日町青春ポップスコンサート「海援隊 トーク&ライブ」(FMとおかまち・十日町市主催)が8月3日、午後4時半から段十ろうで開催される。
 チケットは前売り5500円(当日6千円)、全席指定。一般販売は来月2日、午前10時からで、販売窓口は段十ろう、FMとおかまち。市民先行販売は6月1日、午後1時から同3時まで。詳細についてはFMとおかまち(電話025―752—7830・平日のみ)へ。

2019年05月01日

県立病院看護職員説明会

 県立病院看護職員説明会が6月9日、午前10時から十日町病院で開催される。
 令和2年4月採用選考考査の受験予定者を対象としたもので、資格は昭和50年4月2日以降に生まれ、助産師免許または看護師免許を有する者。免許取得見込み者も含む。
 内容は考査の概要説明や、県立病院および看護部の紹介、若手職員とのフリートークや、院内見学も予定されている。
 申し込みの締め切りは6月2日で、県病院局ホームページから申し込むこと。定員は15人程度で、詳細は病院局総務課(電話025—280—5561・内線3668)へ。

十日町市書道協会展

 第25回十日町市書道協会展が7月5日から7日まで、市中央公民館で開催される。時間は午前9時から午後5時まで(最終日は午後3時まで)。

2019年04月17日

河川愛護モニターを募集

 国土交通省信濃川河川事務所では河川愛護モニターを募集している。
 業務内容は、信濃川、魚野川、大河津分水路について、自身の日常生活の中で気づいたこと(ごみ等の投棄や施設の異常など)や、近隣の人などからの河川に対する要望を報告すること(月1回の定期報告と随時報告)。任期は今年7月1日から来年6月30日までの1年間。手当は月額4580円。
 応募資格は、満20歳以上の人で、信濃川(燕市・大河津洗堰から十日町市・宮中ダムまで)、魚野川(信濃川合流点から南魚沼市・八海橋まで)、大河津分水路に接する機会があり、河川愛護に関心を持っている人。
 応募締切りは5月31日。申込み・問い合わせは同事務所(電話0258—32—3268)まで。

2019年04月11日

観光列車「雪月花」ほくほく線特別運行

 えちごトキメキ鉄道と北越急行による観光列車「えちごトキメキリゾート雪月花」の特別運行が5月24日に行われる。
 糸魚川駅発、直江津駅を経由してほくほく線に乗り入れて越後湯沢駅着
のコースで、途中で下車してバスで星峠の棚田や美人林を見学する。
 募集人数は37人、料金は2万1800円。申込み・問い合わせは雪月花予約センター(電話025—543—8988)まで。

2019年03月27日

没後40年 星襄一木版画展

 市内稲葉の星と森の詩美術館では6月2日まで「没後40年 星襄一木版画展 みんなで選ぶ マイベスト オブ 星襄一」を開催している。
 星は20年余りの決して長いとは言えない制作期間で、独自の道を模索しながら約400点もの作品を残した。
 同展では星が生前から取り組んでいた星襄一自選作品集の中から約40点の作品を展示し、来場者から、それぞれの「マイベスト オブ 星襄一」を投票してもらうことにしている。同時開催は「館蔵刀剣展 時代にみる備前伝」。
 入館料は一般500円ほか。原則、火曜日休館。詳細は同館(電話025―752—7202)かHPへ。

2019年03月20日

土器怪人土偶怪獣—松山賢展

 「土器怪人土偶怪獣—松山賢展」が4月2日から6月9日まで、津南町農と縄文の体験実習館なじょもんで開催される。
 縄文土器・土偶が怪人・怪獣になった彫刻や絵画、火焔型縄文土器皿などの焼きもの、渦巻き文様の線刻に包まれた津南町の風景画など約100点を展示する。
 入場無料。月曜休館(4月29、5月6日開館、5月7日休館)。問い合わせは同館(電話025―765—5511)まで。

十日町市民吹奏楽団サマーコンサート

 十日町市民吹奏楽団のサマーコンサートが6月15日、午後6時から段十ろうで開催される。
 曲は天国の島、レ・ミゼラブル、篤姫、パイレーツ・オブ・カリビアンほか。指揮は佐藤圭亮。前売り500円(当日700円)。プレイガイドは段十ろう、イトー楽器ほか。

2019年03月13日

第15回「科学の泉—子ども夢教室」

 ノーベル化学賞を受賞した白川英樹博士が塾長を務める自然探求活動、第15回「科学の泉—子ども夢教室」が8月4日から5泊6日の日程で、十日町市で開催される。主催のソニー教育財団では参加小中学生を全国から募集している。
 教室では、子ども達は異学年のグループを作り、自然豊かな環境の中で“自ら考え、行動する”探究活動を行い、導電性プラスチックの実験など最先端技術も体験する。
 対象は今年8月時点で小学校5年生以上中学校2年生以下の児童生徒、定員約30人、参加費2万円。応募締切りは5月7日。
 応募方法など詳しくは同財団のホームページか電話03—3442—1005まで。

十日町新聞
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