2018年 11月18日 (日曜日)

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広域圏イベント情報



子ども縄文研究展2018

 火焔街道博学連携プロジェクト巡回展「子ども縄文研究展2018」が11月24日まで、津南町農と縄文の体験実習館なじょもんで開催されている。
 子ども達の「縄文」をテーマとした学習の成果を展示。入場無料、時間は午前9時から午後5時まで、月曜休館。なお、十日町市博物館でも来年1月から開催予定。

三味線と語りを楽しむ

 「三味線と語りを楽しむ」(にいがた文化遺産活用推進プロジェクト実行委員会主催)が12月2日、午後1時半から情報館で開催される。
 第1部で鈴木昭英瞽女唄ネットワーク会長が「瞽女文化を考える」と題して講演を行い、第2部では越後瞽女唄葛の葉会のメンバーが「新保広大寺」などを奏でる。
 定員90人で参加費は無料だが、事前申込みが必要。申し込み、詳細は同館(電話025―750—5100)へ。

桂歌助十日町後援会寄席

 桂歌助十日町後援会寄席が12月9日、午後3時からクロステンで開かれる。
 三遊亭遊七の落語、コント青年団のコントに続いて、歌助師匠の落語が繰り広げられる。前売り千円(当日500円増し)で、問い合わせは事務局(電話025―757—2058)へ。

2018年10月24日

諏訪神社「七五三」

 十日町総鎮守の諏訪神社では「七五三」を募集している。
 予定日は11月3、4、10、11、15日の5日間で、時間は午前10、11時と午後1、2時から。織組協賛サービスは11月3日となる。玉串料は1人5千円で、1家族2人以上申し込みは1人4千円。11月中は当日受付で、今月中、または他の日希望の場合は電話で相談すること。
 申し込み、詳細は佐伯宮司宅(電話025―752—2966)か社務所(電話025―757—5102)へ。

津南町美術展

 津南町美術展が10月31日から11月14日まで、町文化センターで開催される。時間は午前9時から午後8時まで。

ワイン&フードフェスティバル

 ボジョレヌーヴォ解禁ワイン&フードフェスティバル2018が11月16日、午後7時からニュー・グリーンピア津南で開催される。
 新酒を味わいながら、ギターの生演奏によるフォークソングやラテン音楽を楽しむ。会費は1万円から。
 問い合わせ・予約は同ホテル(電話025―765—4611)まで。

人形劇団ひとみ座公演「リア王」

 人形劇団ひとみ座公演「リア王」が11月24日、午後6時から津南町文化センターで開催される。
 シェイクスピアの代表作「リア王」を150cm余の人形を使って演じる。公演時間は2時間余、大人向けの人形劇。
 料金は前売りで大人2千円、小中高校生1500円(当日500円増)、チケットは十日町市、津南町などの公民館、文化ホールで扱っている。当日は託児所も開設される(11月20日までに予約が必要)。
 問い合わせは妻有新聞社(電話025―765—2215)まで。

第8回新潟県どぶろく博覧会

 第8回新潟県どぶろく博覧会が12月1日、午後6時からニュー・グリーンピア津南で開催される。
 県内の生産者が一堂に会してのトーク&懇親会。会費は日帰り6200円から。
 問い合わせ・予約は同ホテル(電話025―765—4611)まで。

2018年10月17日

キョロロ企画展「花ごよみ〜雪里の季節の彩」

 越後松之山「森の学校」キョロロで企画展「花ごよみ〜雪里の季節の彩」が10月13日から来年6月30日まで開催されている。10月21日までは十日町市民は無料で入館できる。

2018年09月26日

第9回Myコレクション展 展示するコレクションを募集

 なじょもん友の会(内山恭伴会長)では、津南町農と縄文の体験実習館なじょもんで12月8日から約3ヵ月間開催する「第9回Myコレクション展」の展示品(コレクション)を一般から募集している。
 これは地域のサブカルチャー振興などを目的に毎年開催しているもの。古道具やおもちゃ、海外グッズなどコレクションの分野は問わない。また、「あの人はこんなものを持っている」などコレクターの情報も募集している。
 出品条件は、社会教育施設として不適当な資料や生き物、腐りやすい物は不可、原則写真撮影可能なもの(相談可)。
 申込み・問い合わせは11月10日までに同館(電話025―765—5511)の石沢さんまで。

十日町新聞
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