2026年 01月27日 (火曜日)

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選挙



2026年01月22日

超短期決戦、風雲急を告げる衆院選 27日公示、来月8日投票で雌雄を決す

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 国会は19日に高市早苗首相が会見を行い、衆議院は23日に解散、27日に公示され、来月8日に投開票されることが決まった。今回の衆院選は突如として浮上し、日本維新の会と連立政権を組んだ高市首相が政権の安定を求めて選挙戦に突入したもので、連立政権の評価、争点化してきている消費税減税、激変する国際情勢への対応など様々な状況が絡み合っている。小選挙区新潟5区から立候補する自民党の高鳥修一氏は18日にクロステンで決起集会を開き必勝を期した。また現職の梅谷守氏は20日に十日町市で会見を行い、新たに結党される中道改革連合公認で立候補することを表明した。
〔写真:ガンバローコールで気勢を上げる高鳥氏(左から3人目)、会見で中道改革連合からの立候補を表明する梅谷氏(右)〕
《本紙1月22日号1面記事より抜粋》

十日町新聞1月22日号は・・・・
▽〈衆院選新潟5区〉梅谷守氏は新党の中道改革連合から立候補、背水の陣で臨む高鳥修一氏
▼1900万円詐欺被害 松代総合開発、社長騙るメールで
▼地域を愛し運動する人を増やす 十日町青年会議所、星野新理事長が新年総会で決意
▼組織力と多様な視点を活かす 十日町市商工会が合併後初の新年賀詞交歓会
▼「考える時間がとれない」 6月予定の町長選について桑原町長
▼GCFで寄付呼びかけ 十日町市と実践女子大が空き家活用で
▼その場でふるさと納税 十日町市が市内で現地決済サービスを開始
▼オンライン診療のデモを実施 県立松代病院、医療需要の変化に応じた適正化で
▼福祉活動に役立ててとタオルを JA魚沼女性部十日町地区が福祉会に593枚
▼チンコロ求めて賑わい キナーレで開催の節季市
▼手荒い祝福も喜色満面! 松之山温泉で「むこ投げ」
▼〈県中高スキー〉福原優香(十高)がクラシカル3連覇 中学・丸山友奈3冠、男子リレーは吉田
▼【ひと】十日町市の女性として初の剣道5段に昇段 勝又桂子さん
▼津南町貝坂で住宅全焼 80代女性が煙吸い搬送 など

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2025年07月24日

〈参院選・新潟選挙区〉立民現職の打越さく良氏が再選果たす 自民新人の中村真衣氏一歩及ばず苦杯

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 第27回参議院選挙は20日に投開票が行われ、新潟選挙区は立憲民主党現職の打越さく良氏が自民党新人の中村真衣氏に約1万票の差をつけ2期目再選を果たした。当初は与野党による事実上の一騎打ちとみられていたが、全国的に公示後は参政党の支持が急伸。その影響で新潟選挙区でも同党公認の新人・平井恵里子氏が後半追い上げ、20万票余りを獲得。参政党の票の行方が選挙戦を左右する形となった。また比例代表では立民元職の森裕子氏が返り咲いた。投票率は前回の令和4年と比較すると、県全体では61.67%で、6.35ポイント増。十日町市では65.94%で、3.3ポイント増。津南町では70.72%で、4.2ポイント増と、いずれも上回った。
〔写真:当確を受け万歳する打越氏の支持者(20日)、十日町入りした立民・野田佳彦代表と一緒に支持者と握手を交わす打越氏(15日)〕
《本紙7月24日号1面記事より抜粋》

十日町新聞7月24日号は・・・・
▽〈打越陣営〉「ネクスト法相」実務面評価も 大接戦制しての再戦に喜び 
▽〈中村陣営〉国政や党の評価が影響 衆院選に続く敗戦に落胆
▼下水道使用料の改定を議論 関口市長が市上下水道事業審議会に諮問
▼彫刻ベースに歩いてみたくなる街を 十日町彫刻振興団発足、作品を設置する里親を募集
▼一体化した空間でアート体験 芸術祭通年プログラム「越後妻有2025夏秋」が開幕
▼生誕地まつりは10月12日に開催 62教会5200人が参加を予定
▼展望台整備、長野県美企画展など 苗場山麓ジオパーク振興協議会が総会
▼求人支援で地域を元気に ミッション型市地域おこし協力隊に中島一也さんが着任
▼住民の安心が建設業の発展に 県建設業協会十日町支部が警察に防犯電話機15台寄贈
▼〈高校野球県大会〉関根学園の強力打線に涙のむ 十日町高、2年連続ベスト8で散る
▼水泳・中澤杏俐選手がジュニア五輪へ 2年連続、決勝の舞台を目標に
▼個人戦は佐藤光夫さん優勝 市民ゴルフ大会、第30回記念し市に15万円寄付
▼田中、新谷の石彫作家を講師に 星と森の詩美術館でワークショップ
▼脂肪ゼロに死亡ゼロの願いを込め JA魚沼、マナーアップでエノキタケ配布
▼119番通報やAEDを体験 十日町地域救急業務連絡協主催、医師らが十日町中で出張授業
▼吉田中で手紙の書き方を伝授 日本郵便信越支社が出前授業
▼夏野菜のコツ、お教えます 十日町総合高、初の農場見学で地域住民と交流
▼あわや山火事の火災、放置のごみから発火か / 水沢でコイヘルペス感染、市が注意呼びかけ など

2025年07月20日

<参院選新潟選挙区>十日町市・津南町開票結果

参院選新潟選挙区〈定員1−立候補4〉

<十日町市開票結果> 開票率:100%
中村真衣(自民・新) 11790票
打越さく良(立民・現) 10421票 当選
平井恵里子(参政・新) 3872票
原田公成(諸派・新) 341票

投票率65.94%(前回62.63%)


<津南町開票結果> 開票率:100%
中村真衣(自民・新) 2340票
打越さく良(立民・現) 1942票 当選
平井恵里子(参政・新) 679票
原田公成(諸派・新) 52票

投票率70.72%(前回66.52%)

2025年05月01日

〈市長選〉実績前面、分厚い組織に拍車かかり 関口市長が圧勝で5選

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 任期満了に伴う十日町市長選挙が先月27日に行われ、即日開票の結果、無所属現職の関口芳史氏が不動産会社代表で無所属新人の樋口明弘氏に圧勝し5選を果たした。5選は旧十日町市を含めて初めて。関口氏の得票率は70.19%で、票数でもダブルスコア以上の大差をつけ、事前の予想を大きく上回る結果となった。当日の有権者数は4万463人、投票者数は2万7519人、投票率は前回の67.25%を上回る68.01%だった。 
〔写真:紀子夫人やボランティアスタッフと共に勝利を喜ぶ関口市長〕
《本紙5月1日号1面記事より抜粋》

十日町新聞5月1日号は・・・・
▽市民とあるべきゴールを目指す 5期目の関口芳史氏が集大成に向け抱負
▽かなり手応えはあったが 樋口明弘氏、JR水利権更新問題は今後も主張続ける
▼〈市議選〉激戦の末19人の顔ぶれ決まる 定数減の中、共産が3議席を死守
▼初挑戦で「まさかのトップ」 滝澤青葉氏、唯一1600票の大台に乗せて
▼「行政と市民の懸け橋」の訴え結実 俵山裕氏が堂々4位で初陣飾る
▼〈春の叙勲〉消防功労で保坂隆一氏に瑞単 危険業務叙勲で根津正一氏に瑞双
▼JA魚沼会長に久賀満氏 JA越後おぢや出身、柄澤前会長は十日町担当へ
▼「地域盛り上げたい」と意気込み 市地域おこし協力隊と支援員計5人が着任
▼クイズで桜の開花日を予想 ゆくら妻有企画に800人超参加、地元企業も協力し
▼【きせつの窓】春の渓谷を悠々と 松代犬伏に名物の鯉のぼり
▼野口の水ばしょうが見ごろ 3日に保存会主催「水ばしょう祭り」
▼保育園近くにクマ居座る 津南町谷内、登下校時に重なり警戒
▼林野火災相次ぐ 週末の2日間に松之山と中里で3件 など

2025年04月27日

十日町市議選・開票結果

 十日町市議会議員選挙(定員19、立候補25)の投票が27日に行われ、即日開票の結果、新人の滝澤青葉氏(無所属)がトップで当選を果たし、19人の顔ぶれが決まった。一方で、現職の滝沢貞親氏、山口康司氏、嶋村真友子氏、鈴木祐一氏、新人の岡村一彦氏、村山進一氏の6氏が涙を呑む結果となった。

<十日町市議会議員選挙開票結果>
滝澤青葉 (無新) 1630.730 当
水落静子 (無現) 1570 当
村山達也 (無現) 1503.390 当
俵山 裕 (無新) 1501 当
野沢浩平 (公新) 1383 当
遠田延雄 (無現) 1356 当
大嶋由紀子 (無現) 1303 当
福崎哲也 (無現) 1263 当
鈴木一郎 (無現) 1259.738 当
市川直子 (無新) 1242 当
山家悠平 (無現) 1174 当
富井春美 (共現) 1129.242 当
滝沢 繁 (共現) 1100.215 当
星名大輔 (無現) 1078 当
富井高志 (無現) 1053.757 当
小林正夫 (立現) 923 当
樋口富行 (共新) 918 当
中林寛暁 (無現) 893 当
根津年夫 (無現) 891 当
滝沢貞親 (無現) 855.053
岡村一彦 (無新) 727
山口康司 (無現) 721
嶋村真友子 (無現) 600
村山進一 (無新) 481.609
鈴木祐一 (無現) 470.261

4月27日 21:26確定
◎定数19=立候補25人
◎開票率 100%

当日有権者数40,463人、投票者数27,514人、無効票487、投票率68.00%(前回67.24%)

十日町市長選・開票結果

 十日町市長選挙の投票が27日に行われ、即日開票の結果、現職の関口芳史氏(66)が新人の樋口明弘氏(77)を下し、5選を果たした。

<十日町市長選挙開票結果>
関口芳史(無現) 18,570 当
樋口明弘(無新) 7,886

4月27日 20:45確定
◎開票率100%

当日有権者数40,463人、投票者数27,519人、無効票1,063、投票率68.01%(前回67.25%)

2025年04月24日

〈市長選〉関口市政4期16年の実績に審判 3回目の現・新一騎打ちで雌雄を決す

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 任期満了に伴う十日町市長選挙が20日に告示され、届け出順に3回目の挑戦となる不動産業の樋口明弘氏と、現職で5期目を目指す関口芳史氏が立候補。27日の投開票に向けて現新一騎打ちによる短期決戦の選挙戦に突入した。両氏による市長選は8年ぶり3回目となる。前哨戦は関口氏が5期目出馬表明を避け続け、3月議会最終日の先月21日にようやく表明するという異例の展開となった。樋口氏は1年前に早々と出馬を表明。4期16年に及ぶ中で実績を掲げる関口氏に対し、樋口氏は関口市政を厳しく批判、攻勢をかけている。関口陣営は長年培ってきた後援会組織の高齢化が進むなど一部ほころびがみられ、自ら最後の戦いと位置付ける樋口氏がどこまで迫るか注目されている。投票は市内57カ所で行われ、午後7時から市総合体育館で即日開票される。市選挙管理委員会によると大勢判明は午後9時前後の見込み。
〔写真:第一声をあげる樋口氏(左)と関口氏〕
《本紙4月24日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月24日号は・・・・市長選・市議選特集
▽樋口氏「死にもの狂いで十日町を良くする」、関口氏「大きな夢に向かって礎を創る」 市長選2氏が訴え
▽市議選は6人超過の大激戦 現職18人、新人7人の計25人が出馬
▼県議会が柏崎刈羽原発再稼働県民投票条例案を否決 十日町・津南地域の署名活動届かず
▼「建設はチームワークの仕事」 第42回建設産業安全大会、中條工業や遠田設備など9社に優良賞
▼「心友」をスローガンに掲げ 十日町商工会議所青年部が総会、会員88人、会長に阿部正太郎氏
▼十日町小唄日本一優勝大会が終了へ 出場者減少などで今年限りに
▼中山正一氏ら5氏を表彰 津南町ほう賞受賞者表彰式
▼藤間春江さんらに全国会長表彰 民生・児童委員協議会代議員会で
▼末吉國治氏ら3氏を表彰 十日町織物産地振興褒賞表彰式
▼津南中等設置など町政に功績 草津進元町議の旭日双光章受章讃え祝賀会
▼春満開、笑顔満開のステージ きらら会が華麗な舞いと笑いの「春に舞う」
▼和の音色に酔いしれ 三清会が「歌と踊りの誘い」 など

2025年04月20日

十日町市長選に2氏、市議選に25氏が立候補 1週間の選挙戦に突入

 任期満了に伴う十日町市長選挙と同市議会議員選挙がきょう20日に告示され、午前10時20分現在、市長選に新人の樋口明弘氏と現職で5選を目指す関口芳史氏が立候補、市議選(定数19)は新人7人、現職18人の合計25人が立候補の届け出を済ませ、1週間の選挙戦に入った。
 市長選は3度目となる樋口、関口両氏による一騎打ち、市議選は6人超過の戦いとなった。投票日は27日で、即日開票される。

■十日町市長選立候補者(住所、年齢、党派、職業)=届け出順=
樋口明弘(馬場、77歳、無所属、不動産業) 新
関口芳史(高田町3西、66歳、無所属、市長) 現

■十日町市議選立候補者(住所、年齢、党派、職業)=届け出順、定数19=
村山達也(松代、55歳、無所属、市議) 現
岡村一彦(新座、63歳、無所属、会社員) 新
遠田延雄(川治、75歳、無所属、農業) 現
樋口富行(荒屋、74歳、日本共産党、農業) 新
小林正夫(中屋敷、77歳、立憲民主党、市議) 現
富井春美(新座、69歳、日本共産党、無職) 現
俵山 裕(下川原町、49歳、無所属、無職) 新
山家悠平(木落、38歳、無所属、農業) 現
根津年夫(千代田町、57歳、無所属、市議) 現
鈴木祐一(昭和町4、59歳、無所属、市議) 現
野沢浩平(野口、64歳、公明党、無職) 新
富井高志(馬場、60歳、無所属、市議) 現
大嶋由紀子(四日町、52歳、無所属、市議) 現
滝沢 繁(松之山、70歳、日本共産党、市議) 現
福崎哲也(伊達、52歳、無所属、建築設計士) 現
山口康司(仁田、73歳、無所属、市議) 現
星名大輔(伊勢平治、40歳、無所属、市議) 現
村山進一(伊勢平治、75歳、無所属、農業) 新
鈴木一郎(白羽毛、73歳、無所属、自営業) 現
滝澤青葉(中条、43歳、無所属、無職) 新
中林寛暁(本町西1、51歳、無所属、教育関係職員) 現
水落静子(東下組、65歳、無所属、農業) 現
嶋村真友子(松之山黒倉、45歳、無所属、農業) 現
市川直子(伊達、59歳、無所属、会社役員) 新
滝沢貞親(春日町1、65歳、無所属、市議) 現

2025年04月17日

〈市長選〉3度目の戦いで初の公開討論会 関口、樋口両氏がJC討論会で対決

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 十日町青年会議所(JC・丸山和馬理事長)主催の市長選立候補予定者公開討論会が13日、クロステンで行われ、出馬を予定する現職の関口芳史市長と不動産会社代表の樋口明弘氏が舌戦を展開した。同会議所では近年、市長選のたびに公開討論会を企画しているが、関口市長と元市議の樋口利明氏が戦った前回2021年にはコロナ禍のためオンライン開催。その前2回は関口市長と樋口明弘氏の一騎打ちだったが、市長の公務多忙、樋口氏の準備期間不足などを理由に2回とも実現しておらず、2氏による討論会は初開催となった。市長選は20日告示、27日投開票で行われる。
〔写真:討論会で持論を語る関口芳史市長(左)と樋口明弘氏〕
《本紙4月17日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月17日号は・・・・
▽雇用創出、人口減対策等で論戦 市長選公開討論会で関口芳史、樋口明弘氏が
▼〈市議選〉現職2人が引退表明、6人超過に 定数19に現職18人、新人7人出馬へ
▼〈きものフェスタ〉節目の100周年、産地の魅力をアピール 特別賞は関芳、吉澤、青柳に
▼十日町産地の安定感、力強さに期待高まる きものフェスタで集散地卸商代表らが記者会見
▼滞りない商品流通に期待 最大級きもの販売グループが来市
▼観光二次交通にカーシェアは有効 カーシェア社会実験、協議会が実験結果もとに議論
▼「豪雪乗り越えた喜び」発信を 来月3日の十日町きものまつり、実行委が計画案等承認
▼目標届かずも前年比110% まるせん大売り出し、大雪が結果的に消費を喚起
▼日生の大塚渚氏迎え入会式 十日町ロータリークラブ、70周年に向け40人体制目指す
▼ゆでたまごがパラリンピック金相手に奮闘、4位に ボッチャジャパンカップで日本代表下す
▼野村紀子、中原令子さんが金賞に きものの街のキルトコンテスト、入賞作品決まる
▼プレーは一流、マナーは超一流 津南町スポーツ少年団入団式、児童生徒153人が入団 など

2025年03月27日

〈市長選〉関口市長が5選目指し出馬表明 投票まで1カ月、現新一騎打ちへ

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 関口芳史市長は21日、市議会3月定例会最終日の本会議で、来月20日告示、27日投開票の十日町市長選挙に5選を目指して立候補することを表明した。関口市長は現在の4期時点で、旧十日町市時代を含め歴代最長の任期を務めている。同選挙には昨年4月に不動産会社代表の樋口明弘氏が出馬を表明、ほかに意欲を示す市議もいたが24日までに出馬を見送っており、関口市長と樋口氏による一騎打ちとなる公算が大きくなっている。両氏の対戦は8年ぶり3回目。
〔写真:市議会で市長選出馬を表明する関口市長〕
《本紙3月27日号1面記事より抜粋》

十日町新聞3月27日号は・・・・
▼JA魚沼新之助研究会が発足 4研究会が合併、7年産米から販売を統一
▼春日会長が勇退、後任に樋口茂氏 東京十日町会が70周年記念の第50回総会
▼福島の惨状を繰り返さないで いわき市の伊東達也氏が講演で訴え
▼火焔型土器をモチーフにアニメ製作 紺吉(有)、第一線クリエイター集め27年公開目指す
▼初の市民センターを設置 公民館を移行、水沢地区から
▼小・中給食費値上げ 十日町市、国補助あれば還付も
▼市営バス高校生無料化 来月1日から、通学以外の利用も
▼ケーキ屋「MyFa CAKES」開店 庭野満さんがUターンし城之古に
▼顧客のSDGs宣言書を掲示 新潟縣信用組合が「けんしんチャンネル」でPR
▼〈県民アマチュア絵画展〉生越清允さんが洋画で大賞に輝く 日本画でも優秀賞、両部門入賞は史上初
▼神邑会男子が文科大臣杯に 全国詩吟大会コンクールで
▼桾澤英男さんが卒寿記念し自分史を出版 「思い出すままの恵風雑録」を
▼土市大火で学校守った思いを後世に 根津江美子さんらが水沢小で紙芝居
▼ネージュの地上絵に児童大興奮! ハッピーな事をする会が上野小で粋な贈り物
▼30周年記念誌「縄文の炎 第3集』発刊 十日町市文化協会連合会、販売も
▼〈ジュニア五輪クロカン〉柳侑成(西小)が全国準優勝 高校生は丸山萠衣(十日町総合高)が準V
▼鈴木教究(十日町総合高)が全国制覇 ジュニア五輪複合
▼【きせつの窓】それぞれの未来に向かって 十小で卒業式、42人が巣立つ など

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