2017年 06月25日 (日曜日)

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選挙



2014年12月11日

高鳥優勢で終盤へ、追う梅谷と高橋 衆院選新潟6区

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 2日に公示された第47回衆議院選挙は、14日の投開票に向けて激しい選挙戦を繰り広げ早くも終盤となった。小選挙区新潟6区は自民前の高鳥修一、共産新の高橋ミキ子、民主新の梅谷守の3氏が立候補=届出順、1議席をめぐり火花を散らしている。「アベノミクス」を最大争点に全国的に優勢が伝えられる自民党。高鳥はその勢いも受け6区全域でリード、民主新の梅谷が追う展開だ。事実上の一騎打ちの様相も、年末突然選挙の準備不足もあり、両新人とも厳しい戦いを強いられている。12月1日現在の有権者数は6区全域で28万8483人。うち十日町市は4万7967人、津南町は8884人。
(写真左から:市内で主張を訴える高鳥、高橋、梅谷の3候補)
《本紙12月11日号1面記事より抜粋》

十日町新聞12月11日号は・・・・
▽公示翌日に安倍総理が新潟入り、高鳥氏を応援 自民・稲田政調会長も市内で応援演説
▼文化ホール建設見直しで市民説明会 見直し賛成・反対で意見紛糾
▼元検討委は当初基本案を要望 市民文化ホールの縮小案に対し
▼民謡舞踊大競演会が第30回記念大会 式典で来賓が文化ホール見直しに反対意見
▼「空き家バンクの設置」が1位に輝く 職員知恵出し会議、「同級会でUターン」も事業化
▼とおかまち温泉トラフグ初出荷 特産名物化の夢に向け会員募集中〔動画あり〕
▼南雲春雄元理事長ら3人に特別功労者賞 川西土地改良区が農林水産大臣表彰祝賀会
▼初雪でなんと屋根の雪下ろし 各地で1メートル超える積雪を記録
▼戦ってきた仲間の分も頑張る 吉田女子駅伝&小学生クロカンリレー全国大会壮行会
▼キノコ採り中に滑落か 津南町三箇の高齢男性死亡
▼山口医院前理事長・山口誠士氏が逝去 など

2014年12月04日

年末の短期決戦火蓋切る 新潟6区は自民・高鳥に民主と共産の2新人挑む

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 第47回衆議院選挙は2日に公示され、14日の投開票に向けて12日間の短期決戦の火蓋が切られた。小選挙区新潟6区では、自民党前職の高鳥修一(54歳・選挙区支部長)、共産党新人の高橋ミキ子(55歳・政党役員)、民主党新人の梅谷守(41歳・政党役員)の3氏=届出順=が立候補し、激しい選挙戦がスタートした。消費税増税の先送りや「アベノミクス継続」への信を問いたいと先月21日に衆議院を解散した安倍晋三首相。年末選挙は29年ぶりの師走選挙となった2年前の前回選に続き、2回連続となっている。
(写真左から:新潟6区に立候補した高鳥、高橋、梅谷の3氏)
《本紙12月4日号1面記事より抜粋》

十日町新聞12月4日号は・・・・
▽とことん向き合う政治を 民主新人の梅谷氏が十日町市内で決意表明
▽6区争点は地域前進か後退かの一点 高鳥修一十日町選挙事務所開きに80人
▼松之山美人林が整備30周年 祝賀会と保護活動で節目祝う
▼十日町市伊達丙など4カ所を選定 県が雪冷熱利用のデータセンター適地として
▼産業振興施策への要望書提出 十日町商工会議所が市新年度予算に向けて
▼ブラジル駐日大使が応援を約束 東京五輪聖火台モチーフと大地の芸術祭に
▼地域医療シンポと看取り講演会 高齢化の中で地域医療を考える
▼火焔型土器のモニュメント完成 津南町観光物産館駐車場に高さ2.4m
▼電気自動車急速充電器を2カ所に設置 市が国補助を活用し〔動画あり〕
▼地域の宝・千手城を後世に伝えよう 佐野良吉、石原正敏氏が講演
▼ミニバスで地元初の中越王者に 水沢WINS、全国目指し県大会に出場 など

2014年11月27日

安倍政権2年間の評価を問う 衆院選新潟6区は三つ巴の戦いに

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 衆議院が21日午後の本会議で解散され、衆院選の日程は臨時閣議で来月2日公示、14日投開票と決定し、事実上の選挙戦に突入した。安倍晋三首相は消費税増税先送りをめぐって、国民に信を問うとして衆院を解散、衆院選は自民党が圧勝し政権を奪還した平成24年12月以来となり、安倍首相が掲げる経済政策「アベノミクス」の評価が最大の争点となる見通しだ。新潟6区は現職の自民党・高鳥修一氏(54)、新潟県議の民主党・梅谷守氏(40)、前回選に出馬した共産党・高橋ミキ子氏(55)が立候補を表明、自民現職に民主、共産の両新人が挑む三つ巴の戦いとなりそうだ。
(写真左から:市内で出馬の決意を語る高鳥、高橋両氏と梅谷氏)
《本紙11月27日号1面記事より抜粋》

十日町新聞11月27日号は・・・・
▽衆院選は再び師走選挙に 自民・高鳥修一氏、共産・高橋ミキ子氏が市内で出馬へ決意語る
▼二千年蓮で藤巻氏ら「藕糸織」を完成 幻のハス糸100%蓮布、「快挙」と佐野氏
▼尾身県議を囲む企業・団体の会 県政報告で十日町道路の法線に言及
▼地方自治の応援という信念を貫く 7期目に挑む村松県議が県政報告会
▼「二ツ屋バイパス」が開通 枯木又の最大難所も拡幅工事で解消
▼市がGPSを除雪業者に貸与 除雪車運行管理システムを今冬から本格導入
▼「雪美人」で高い評価 津南町切花組合が20周年式典
▼第一回「縄文川柳大会」に584句 国宝指定15周年を記念し初開催
▼昔いない信濃川左岸にもクマ出没 里山学会で野生鳥獣との共存考える
▼清津峡トンネルでお洒落にボジョレ 予約満杯の人気解禁パーティに〔動画あり〕
▼選挙の意義や重要性を学ぶ 下条小で選管が出前授業 など

2014年09月25日

尾身県議が6期目に向けてスタート 泉田知事も出席し後援会総会

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 尾身孝昭県議会議員の後援会総会ならびに交歓の集いが21日、クロステン大ホールで開催され、泉田裕彦知事、星野伊佐夫自民党新潟県連会長、関口芳史十日町市長、村山昇津南町副町長、川田一幸十日町市議会議長ら来賓が壇上に並び、市内各地の後援会会員が885人参集して、来年4月12日投票の6期目選挙に備える結束、スタートの場となった。
(写真:泉田知事の応援を受ける尾身県議・左)
《本紙9月25日号1面記事より抜粋》

十日町新聞9月25日号は・・・・
▼<市議会一般質問>石彫シンポは新しい企画や組織を検討、関口市長が存続の可能性示唆
▼現在よりも利便性を高めたい 泉田知事が北陸新幹線開通の対応で
▼瀧澤酒造と津南町旅館組合がコラボ酒 全国でも珍しいオリジナル日本酒造り始動
▼吉田クロスカントリースキー競技場がFIS公認CCコースに認定 県内初、国内5番目
▼食べやすい「ミニ笹おにぎり」 郡市調理師会が新郷土料理を発表
▼火焔型土器の歓迎名札を初製作 十日町市商店街振興組合連合会が
▼秋の全国交通安全運動スタート 事故防止を願い様々なイベントを展開〔動画あり〕
▼市内130会場で華やかに きものの街のキルト展開幕〔動画あり〕
▼祖母の昔話と思い出を本に 田中町出身の左近司マサ江さんが
▼飲酒運転で懲戒免職 十日町中の男性教諭
▼フォークリフトで車ごと転落 小泉の高齢男性が死亡
▼近藤哲雄元十日町市助役が逝去 など

2014年09月18日

議員定数2人削減案を可決、次期改選から14人に 津南町議会

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 津南町議会は第3回定例会最終日の12日、議員定数を16人から2人削減する議員発議の条例改正案について審議し、賛成9、反対6で可決した。同議会では昨年6月に議員定数特別委員会を設置し定数について協議してきたが、削減と現状維持で意見が拮抗し結論が出せず、削減派の委員が本会議に条例改正案を上程した。新定数は来年秋の次期改選で適用される。
(写真:定数削減案を採決する津南町議会)
《本紙9月18日号1面記事より抜粋》

十日町新聞9月18日号は・・・・
▼米価下落問題に質問集中、町長が無利子融資など救済策示す 津南町議会一般質問
▼試験放流最終年の遡上調査 宮中ダム魚道に鮭トラップ設置
▼壮大なきもの文化村構想を発表 きものブレイン・岡元社長が納涼会で
▼自分たちができるボランティア 「ふれあいの会」が設立20周年式典
▼左手のピアニスト・舘野泉リサイタル 市文化協会連合会が設立20周年記念で
▼県外客も多く12000人が来場 NGP津南で第7回クラフトフェア〔動画あり〕
▼愛と平和への願いを込めて 田村陽一さんの詩が長岡・平和の森コンサートで最優秀作品に
▼西野佑美さんの曲がネット配信 音楽配信会社T―RECKLESSから〔試聴あり〕
▼市長賞に入田晟、保坂京佑君 発明工夫模型生物標本展
▼収穫・食欲の秋、到来! 黒沢観光くり園賑わう
▼市内の新100歳10人を表敬訪問 桐生振興局長と関口市長らが
▼電動車椅子で車と衝突 市内笹之沢の高齢男性死亡 など

2014年06月26日

上村氏が一騎打ち制し2選 津南町長選

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 任期満了に伴う津南町長選挙が22日に行われ、即日開票の結果、現職の上村憲司氏が新人の半戸哲郎氏を下し、2期目再選を果たした。上村氏は投票数の55・6%にあたる3849票を獲得、半戸氏と838票の差をつけ再選した。一方、投票率は78・24%(当日有権者数8840人)と前回選を6・12ポイント下回り、平成以降では過去最低と、関心の低さが現れた。
(写真:万歳で再選を祝う上村氏ら)
《本紙6月26日号1面記事より抜粋》

十日町新聞6月26日号は・・・・
▽全政策は若者定住に集約 当選から一夜、上村町長が記者会見
▼<市議会一般質問>川西高校統合に理解求める、蔵品教育長が県教委方針を容認
▼データセンターの立地・誘致は何カ所か 泉田知事との記者会見で質疑応答
▼十日町JC「まち懇」をスタート 9月下旬まで郡市内31会場で開催
▼小堺元市議会議長の叙勲祝賀会に240人 26年間の地方自治への功績認められ
▼ウィ サーブの精神を継続していく 十日町LCが認証45周年記念式典を挙行
▼未来にはばたく下条っ子のために 下条中・小で新校舎、大規模改修竣工記念式典
▼連携プレーで急病人を救助 十日町高校野球部員に感謝状を贈呈
▼花と緑のプロジェクト開幕 7月5日まで市内2会場で初開催〔動画あり〕
▼商店街に緑のカーテンを 南部地区振興会と園児が苗植え〔動画あり〕 
▼石垣棚田に2000本の幻想的ローソク 秋山郷結東で
▼恐喝未遂、詐欺容疑で市内の3少年を逮捕 など

2014年06月22日

上村憲司氏が再選 津南町長選・開票結果

 任期満了に伴う津南町長選挙の投票が22日に行われ、即日開票の結果、2期目再選を目指した現職の上村憲司氏(無所属、65歳)が新人で元津南町議の半戸哲郎氏(無所属、63歳)を下し、当選した。

<開票結果>(開票率:100%、午後7時54分確定)
上村憲司(無現・65) 3849票  ◎当選
半戸哲郎(無新・63) 3011票

当日有権者数8840人、投票者数6916人、棄権者数1924人、投票率78.24%(前回84.36%)

2014年06月19日

<津南町長選>町政継続か刷新か 現新一騎打ち、現職優勢で終盤戦へ

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 任期満了に伴う津南町長選挙が17日に告示され、届け出順に現職で2期目再選を目指す上村憲司氏(上郷今井)と、4年前の前回選で上村氏に僅差で敗れた新人で元津南町議員の半戸哲郎氏(上郷朴木沢)が立候補、現新一騎打ちによる5日間の選挙戦に突入した。4年間の実績を強調し町政の継続を訴える上村氏と、前回同様に対話型町政の実現を前面に掲げる半戸氏。選挙戦は上村氏優勢で終盤戦に入り、町民の判断が注目される。投票は22日に行われ、午後7時から即日開票される。6月16日現在の選挙人名簿登録者数は8954人(男性4300人、女性4654人)。
(写真左から:第一声をあげる上村氏と半戸氏)
《本紙6月19日号1面記事より抜粋》

十日町新聞6月19日号は・・・・
▽津南町長選火ぶた切る 上村、半戸両氏が第一声、両陣営が総決起大会
▼暫定通行は最短で7月中旬か 国道353号十二峠大規模土砂崩れ
▼災害復旧予算減をどうカバー 妻有議員の会で振興局の小泉部長
▼吉田地区が交通死亡事故ゼロ2000日達成 住民総出で記念大会を挙行
▼立正佼成会十日町教会が発足40周年祝賀会 来賓と教会員230人で盛大に
▼他がやらないことも手がける NPOあんしん樋口会長が総会で決意強調
▼太田克之、滝沢和久さんに感謝状 十日町MC協、見事な救命処置で
▼松之山プールが完成し竣工式 事業費1億490万円で25m6コース
▼頑張れ、ニッポン! サッカーW杯パブリックビューイングで熱烈応援〔動画あり〕
▼一心同体、力を合わせて勝利を! 川西高生と支援学校生が共に体育祭
▼ミニSL乗車が人気 橘地区で水プロジェクト交流イベント〔動画あり〕
▼ATMの取り忘れ金盗む 高田町の男性逮捕 など

2014年05月15日

2陣営が事務所開き、現新一騎打ちの様相 津南町長選

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 任期満了に伴う津南町長選挙(来月17日告示、22日投開票)は、現職で2選を目指す上村憲司氏(上郷今井)と、三つ巴となった4年前の前回選で上村氏に僅差で敗れた半戸哲郎氏(上郷朴木沢)が立候補を表明、現職新人2氏による一騎打ちとなる公算が大きくなっている。同選挙は、今年1月に上村氏が出馬を表明、無競争の見方が広がる中、先月になって半戸氏が無競争阻止を掲げて出馬を表明し、一転して選挙戦に。告示まで1ヵ月半を切り、半戸陣営は2日に、上村陣営は6日にそれぞれ町内に選挙事務所を開設、激しい前哨戦に突入している。
(写真左から:事務所開きで気勢をあげる半戸陣営と上村陣営)
《本紙5月15日号1面記事より抜粋》

十日町新聞5月15日号は・・・・
▼市街地活性化の民間2事業着工 旧田倉跡と旧娯楽会館跡で安全祈願祭
▼<GWの入込み>飛び石連休で客足鈍る、十二峠の全面通行止めも悪影響
▼例年以上に地元企業に採用意欲 来春卒業予定者を対象に就職フェア
▼支部長に村山政文氏が就任 県建設業協会十日町支部が総会
▼死亡ゼロ3000日へ継続誓う 中里地区建設業協が春一番交通安全大会
▼市報とおかまちが全国広報コンクールで2席に 地域おこし協力隊を特集
▼自慢の「ごっつお」107品に舌鼓 第9回なかさと食の文化祭賑わう
▼大賞に「風で織るタオル」 とおかまち逸品会がお披露目会
▼里山に都会の子どもたちの歓声こだま 「越後田舎体験」受け入れ始まる
▼オリンピックの世界を語る ソチ五輪出場3選手が報告会
▼NGP津南にゆるキャラ「ぐりぐり」誕生 馬と雪下人参をモチーフ
▼強盗致傷容疑で津南町上郷の男性逮捕/山菜採り中の事故相次ぐ など

2014年04月03日

半戸哲郎氏が再度出馬を表明 津南町長選

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 任期満了に伴い6月17日に告示される津南町長選挙。三つ巴だった前回4年前の選挙で、僅か231票差で涙を飲み次点となった元町議の半戸哲郎氏(63歳=上郷朴木沢)が3月31日、再度出馬する意向を固め本紙に決意を語った。同町長選にはこれまで、津南町議会3月定例会で2期目の正式出馬を表明した現職の上村憲司町長(65歳=上郷今井)以外に動きは無く無投票も懸念されていたが、一転して現職と新人による一騎打ちとなりそうだ。半戸氏は本紙に対し「無投票阻止」と「4年前に訴えた課題が何も変わっていない」との思いから出馬を決めたと語った。
(写真:再出馬を表明した半戸哲郎氏)
《本紙4月3日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月3日号は・・・・
▼4人の地域おこし協力隊が退任 これまで退任者の7割が市内に定住
▼工夫満載のホールやテラスなど 市民文化ホールの構想図を公表
▼川西土地改良区が農水大臣賞に 全国土地改良功労者表彰
▼市産業観光部長に農水省から出向の淵上氏 市人事異動
▼「がんばる中小企業」「おもてなし経営」に 経産省がきものブレインを選定
▼きものは成長産業だ きものブレインで新人6人迎え入社式
▼観光用列車「越乃Shu*Kura」 びゅう旅行商品の予約販売を開始
▼町立外丸保育園で休園式 43年の歴史に幕、統合の波他園にも
▼50年前の松之山大地すべりを後世に 記録誌「大地と共に生きる」
▼雪下にんじん収穫始まる 人気集める雪国の春の味覚
▼夕方の国道ではねられ死亡 津南町の高齢女性が
▼【ズームアップ】第87代十日町警察署長・佐藤公夫警視 など

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