2017年 08月23日 (水曜日)

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経済



2014年06月12日

田口前市長が経営管理委員長に就任 JA十日町が新体制に

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 JA十日町の第16回通常総代会が7日、クロステン大ホールで開催され、任期満了に伴う役員選任が行われた。2期6年間にわたり経営管理委員会会長を務めた澤口茂利氏は退任、同会終了後の経営管理委員会で、互選により新会長に旧川西町長や新生十日町市の初代市長として活躍した田口直人氏が就任した。田口新会長と橋本新副会長は10日、地元報道機関と記者会見。田口会長は「この地域をどのような農村地域にしていくかは、地域づくりにおいても大きな課題。一生懸命やらなければならない。私達の方向付け、考え方が大きなウエートを占めてくるのではないか」と決意を示した。また国の農政改革に伴う「過剰作付けが今後の大きな問題となる」と強い危機感を示した。
(写真:記者会見する田口新会長・右と橋本新副会長)
《本紙6月12日号1面記事より抜粋》

十日町新聞6月12日号は・・・・
▼津南町長選挙告示まであと5日 現新立候補予定者の思いを聞く
▼使用済み「紙おむつ」を燃料化 十日町市が県内に先駆け実証実験
▼冷温水で全国初の4種同時育成 サイエンス(株)、市内で新システムの実証実験
▼人気の十日町カタログギフト 充実の第2版が販売開始
▼長年の受診効果が表れる 歯科医師会が障がい者無料健診
▼水は生命維持に一番大切 水道週間に十日町管工組がボラ点検
▼読み聞かせの会「どんぐりの会」に会長表彰 県青少年健全育成県民会議
▼水沢伝統芸能保存会に40万円贈呈 明治安田文化財団助成は市内初
▼Shu*Kuraに合わせて「おもてなし企画」 小嶋屋と妻有オールウェイズが
▼節黒城から大名行列 川西ゆかりの小林綾子さんも特別出演〔動画あり〕
▼東京五輪・火焔型土器聖火台の実現を願って 笹山じょうもん市〔動画あり〕
▼傷害容疑で中学生ら2少年逮捕 知人の20代男性を暴行 など

2014年04月17日

盛大にきものフェスタ2014 和爽の粋・単衣きもの新提案Ⅱを

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 十日町産地最大のイベントである「十日町きものフェスタ2014」が7日から11日にクロステンで開催され、12日には一般公開(入賞発表)された。十日町織物工業協同組合(田村憲一理事長)が主催したもので、各商品部門別にメーカー各社が商品提案を行い、卸商社と小売店、ユーザー審査員の投票により各賞が決定された。8日には記者会見が行われ、集散地の東京、名古屋、京都の卸商の代表が講評を述べた。
(写真上から:記者会見と一般公開)
《本紙4月17日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月17日号は・・・・
▽桐屋に経済産業大臣賞、特別賞は青柳、関芳 きものフェスタ審査結果
▼遠隔操作の最新バックホウ投入 十二峠の土砂崩れ、復旧作業に着手
▼新規設備投資に上限500万円 市が中心市街地対象に助成制度
▼事故防止を誓い春の交通安全 中里では死亡事故ゼロ2500日を達成
▼最新小型消防車や資機材など多数 総務省が津南町消防団に貸付
▼茂野孝志さんが朝日大賞 甲信越写真サロンで最高賞受賞
▼服部兄弟、中島選手の活躍称え 中里ライオンズクラブが表彰式
▼人工芝4面増設を市に要望 市サッカー協会、郡市内4小学生を表彰
▼新文化ホールに役立てて 舞踊きらら会がチャリティー公演
▼社会人として自覚も新たに 新入社員実務基礎セミナーに98人
▼住宅や店舗など3棟が全半焼 中里上山の住宅密集地で火災
▼高齢女性が200万円の被害 市内で債権売買名目の特殊詐欺 など

2014年03月13日

「減反廃止報道は誤り」と農水省担当者 農政見直し4改革説明会に300人

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 国の農業政策見直し内容を理解して貰おうと、市、JA、農業委で組織する十日町市農業再生協議会(会長・JA十日町経営管理委員会澤口茂利会長)主催の「新たな農業・農村政策『経営所得安定対策の見直し等4つの改革農業者説明会』十日町会場」が4日、クロステン大ホールで開催され、300人を超える農業者が参集した。この中で、改革内容を説明した農林水産省北陸農政局の藤田栄二長岡地域センター長は5年後の減反廃止報道に言及し「情報発信の仕方が悪かった。減反廃止ではなく生産調整方法の見直し。全国産地で好きなだけ作っていいはありえないこと」と農水省として減反廃止をきっぱりと否定し、大きな注目を集めた。
(写真:農業者説明会で挨拶する澤口会長)
《本紙3月13日号1面記事より抜粋》

十日町新聞3月13日号は・・・・
▼学校統合に向け津南小を改修 津南町議会一般質問、上村町長の再選への姿勢質す
▼名ヶ山の鶴沼池を市指定文化財に 市保護審議会が天然記念物にと答申
▼夫婦でUターンに最大40万円 十日町市が各種定住助成を創設
▼2万本のスノーキャンドル 幻想的な雪原カーニバルなかさと
▼城主目指し397人が力走 越後まつだい冬の陣に1万8千人
▼「意志こそ力」でエベレスト登頂 女性世界初の田部井さんが講演
▼農作業の安全と豊作を祈り 中条公民館北分館で伝統の十二講
▼4万尾のサケ稚魚を放流 津南小4年生が卵から育成した魚も
▼サンデー・ボーカルが千の星賞 第6回千の風音楽祭で
▼吉楽幸司元中里副議長、庭野欽司郎庭野平和財団理事長が逝去
▼中島由貴が引退 市内初の冬季五輪出場 など

2014年02月06日

観光庁認定のブランド観光圏目指す 十日町市など7市町村が連携

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 十日町市は世界一の積雪を誇る市として知られているが、縄文時代から豪雪地帯で多くの住民が生活している文化をアピールして、世界的な観光地としてのブランド化を目指す取り組みが本格的に動き出した。新潟県・長野県・群馬県の県境地域の7市町村が連携して、観光庁が認定する「ブランド観光圏」の登録認定を実現するために「雪国観光圏推進協議会」を立ち上げて、連携強化のための説明会が31日に情報館で開催された。
(写真:説明会で成功例を話す清水会長・左)
《本紙2月6日号1面記事より抜粋》

十日町新聞2月6日号は・・・・
▽<ソチ冬季五輪>市民の夢を乗せ世界舞台へ 十日町市3選手の横顔
▼第65回十日町雪まつりの作業開始 城ヶ丘で雪上舞台の安全祈願祭
▼「酒蔵」リゾート列車を運行 JR東日本、5月2日から高田―十日町間で
▼(有)千手きのこ園が破産申請へ 従業員の転落事故や借入過多で
▼逸品会が繁盛店づくり事業の成果報告 参加5店が店舗改革などで売上増へ
▼十日町・コモ交換留学生の2人が帰国報告 フォトコンテスト受賞伝達式も
▼人身事故数、傷者数が2割超減 平成25年交通事故統計
▼融資保証金詐欺被害120万円 市内の50歳代男性が
▼秘密保護法案の撤廃求め抗議文 十日町9条の会
▼元十日町市議会副議長・佐藤勝巳氏が逝去 など

2013年12月26日

十日町は大型データセンター誘致の最適地 NCRI(株)の津田会長が講演

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 妻有ネットフォーラム(柳十四男会長)では14日、十日町商工会議所多目的ホールで「雪冷熱利用普及セミナー」を開催した。これはテーマを「十日町市で大規模雪冷熱複合利用は・新潟県版ホワイトデータセンターは建設可能か」として、様々な再生可能エネルギーが注目されている中で、雪冷熱利用の実証実験が進められており、十日町市での雪冷熱の複合利用の可能性を検討するセミナー。9月に津南町で開催された泉田知事のタウンミーティングでも豪雪地での大型データセンターの建設が提言され、同セミナーには新潟県の新エネルギー資源開発室の松田英世室長ら2人が参加した。セミナーでは雪だるま財団の伊藤親臣氏、長岡技術科学大学の上村靖司准教授、NCRI㈱の津田邦和会長が雪冷熱利用の可能性について講演した。特に津田氏は「コンピューターのクラウド化が進む中で大型データセンターの建設が増加、消費電力の削減で雪冷熱利用が有効で、豪雪寒冷地での建設がベスト」と当地域に大型データセンターを誘致すべきと提言した。
(写真:データセンター誘致を提言する津田氏)
《本紙12月26日号1面記事より抜粋》

十日町新聞12月26日号は・・・・
▼地域挙げての存続運動を 川西高統合計画、来年から署名活動を展開
▼松之山に「高齢者憩いの家」完成 冬期共同住宅併設、日帰り温泉も
▼試験放流最終年に要望相次ぐ 宮中ダム検証委、4年目の中間報告示す
▼藍匠にチャレンジ奨学金 サルナシの機能性食品参入を応援
▼妹の独特の人柄を伝えるために 映画「ちづる」の赤崎監督が講演
▼サンタさんプレゼントありがとう 十日町北RCがクリスマス保育園訪問
▼発達支援センターおひさまにサンタが イオン十日町店がプレゼント
▼45年続く手作り注連飾り 十日町タクシーがお正月用に
▼年末法令指導を実施 十日町地区接客業者防犯組合が
▽関口市長再選、市内初の冬季五輪出場決定 特集・この一年を振り返る など


平成26年1月1日号は大幅増ページの新年特集号!
主な記事は・・・・
▽期待される文化・芸術の周年事業 石彫シンポ・文化協会20周年 
▽<新春インタビュー>夢を追いかけパンダ飼育員に 津南町出身の阿部展子さん
▽十日町、国宝聖火台で夢心地? お騒がせしゃべっちょ軍団の新春放談
▽日本最長280キロのロングトレイル 雪国観光圏「スノーカントリートレイル」
▽図画・版画、書、短歌、俳句、川柳、詩、随筆 新春文芸作品展
▽知事、国会議員、市・町長、県議、地元文化人の新年所感
▼中里で「道の駅構想」が始動 地域住民の熱意結集が鍵と掛川氏
▼まちなかステージづくりで第1回ワークショップ 市民60人が参加しアイデア提案
▼生まれ変っても警察の道に 小宮山勤元県警刑事部長が故郷下条で力説 など

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2013年12月05日

商品券復活と住宅助成拡充を要望 市に十日町商議所と5商工会協が

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 十日町商工会議所(丸山秀二会頭)と十日町市商工会連絡協議会(宮沢勝宏会長)による初の「連名要望書」が29日、十日町市に提出された。来年4月からの消費税増税により、いまだ景気が回復していない十日町地域では間違いなく消費が低迷するとの危機感から、ここ2年間実施していない「プレミアム商品券」の復活実施と、助成額の10倍以上の波及効果がある「住宅リフォーム補助事業」の継続と拡充に絞り要望した。また、これに先立ち26日、毎年行っている十日町商工会議所単独の「平成26年度市の産業振興施策に対する要望書」も同重点2項目以外も盛込み提出されており、十日町市の対応が注目される。
(写真:要望書を提出する樋口商議所副会頭と杉谷商工会協副会長)
《本紙12月5日号1面記事より抜粋》

十日町新聞12月5日号は・・・・
▼中原国交大臣政務官が高規格道路視察 関口市長、尾身県議が早期開通を要望
▼そば文化の伝承と地域活性化を目指し 十日町地域へぎそば組合が設立祝賀会
▼雪像舞台は富士山をモチーフに 盛大に雪まつり合同イベント開催
▼新たに冬の展開として越後妻有雪花火を 大地の芸術祭実行委で次回の企画発表
▼優良種子で厳しさ増すブランド支える 上郷採種組合が設立50周年記念式典
▼さらに交流のステップアップを 世田谷区と災害時応援協定締結
▼森の学校キョロロが開館10周年 記念講演で君塚、白川氏が講演 
▼関口麗子さんが県写真サロン展で大賞 小坂さん銀賞、総合高は10人入選
▼小野塚久さんが最優秀賞 信濃川写真コンテストで
▼139年の歴史に幕下ろす 松里小閉校式典に300人余参集 など

2013年11月28日

ミオンプール棟でトラフグ養殖へ 高級魚の特産地化めざす

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 市内(中里地域)宮中の閉鎖中の遊休施設「ミオンなかさとプール棟」で高級魚「トラフグ」の温泉養殖を進める構想が進展している。市や中心となる中里商工会、川西商工会製造部会有志らが研究会を立上げ準備を進めているもので、出資を募り新会社を設立し、プール棟に専用水槽5基を設置し、年間3千7百尾の養殖を進める方針で、「とおかまち温泉トラフグ」としてブランド化を図り、郡市内の飲食店などに供給することでトラフグ料理や加工品等の特産地化を目指す計画だ。
(写真:トラフグ養殖構想が進むミオンプール棟)
《本紙11月21日号1面記事より抜粋》

十日町新聞11月28日号は・・・・
▼秘密保護法案の特別秘密のチェックは国会が 風間参院議員が国政報告会
▼売れる商品らしさ「わくわく感」必要 いち押し商品づくり研修会で白石氏
▼一定上乗せ放流に軟化姿勢示す 東京電力・西大滝ダム
▼市議会が信濃川・清津川特別委員会 県の土木部河川管理課が初めて説明
▼平和と労働者を守る戦いの歴史 十日町民商創立40周年記念式典
▼GHで第2の我が家を築く ケアサポート魚沼が設立10周年感謝の集い
▼市内の伝統料理が一堂に 「越後妻有の自然を食う会」を初開催
▼赤山先生の生涯と門弟たちの活躍 中田元川治小教頭が講演
▼スポーツは豊かさと感動を人に与える 日ハムの大渕隆スカウトが講演
▼トンネル空間でお洒落にボジョレ 解禁パーティに70人参加 など

2013年10月31日

旧田倉跡地の事業計画など変更申請 第9回市中心市街地活性化協

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 第9回十日町市中心市街地活性化協議会が24日、十日町商議所多目的ホールで開かれ、主な事業の進捗状況が示された。このうち、民間活力による大型集客施設跡地の開発として注目される「旧田倉跡地」と「旧娯楽会館跡地」の事業計画概要も示された。これに伴い、事業計画が固まった旧田倉跡地活用事業を中心市街地活性化基本計画にしっかり明記し支援対象とすべく、他変更箇所と合わせて同基本計画の変更認定申請を進めていることも示された。旧娯楽会館跡地活用事業はテナント問題をクリアした後、来年3月までに基本計画変更認定申請を進める計画だ。
(写真左から:ファイン10建物と産業・文化発信館の完成イメージ)
《本紙10月31日号1面記事より抜粋》

十日町新聞10月31日号は・・・・
▼県内トップのマイバッグ持参率 市エコポイント事業が大きな成果
▼高齢者がオレオレ詐欺被害500万円 前兆電話相次ぐ、十高卒生狙いも
▼特殊詐欺から高齢者を守れ 十日町警察署が移動販売車を防犯広報隊に委嘱
▼第2回市民協働の森づくり植樹会 来年6月の全国植樹祭のサブ会場に指定
▼139年の歴史に幕下ろす 孟地小学校閉校記念式典に270人参集
▼「名門・中条」の伝統を受け継ぎ 中条小学校創立140周年式典
▼トリック オア トリート! 蘭の会が本町2で仮装ハロウィンパーティ
▼茶席にきもの姿あふれる 第14回十日町市民茶会
▼津池で地すべり、1世帯が自主避難 十日町六日町線は降雪までに仮復旧目指す
▼新自転車イベント・ライドクエストに120人/詩吟神邑会が創立60周年式典 など

2013年10月10日

元気ある十日町ブランドを発信 第6回産業フェスタ実行委

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 今年で第6回目となる「十日町産業フェスタ2013」の実行委員会が3日、十日町市役所・全員協議会室で開催された。これは平成16年に発生した中越地震以降、相次ぐ自然災害に見舞われ、さらには世界同時不況の影響により十日町地域の経済は厳しい状況が続き、こうした状況を打破すべく地域経済の復興策として、地域総合経済団体である十日町商工会議所の組織力を有効的に活用し、各産業界の総力を結集して、産業界の連帯感の醸成、さらには十日町市の地域資源を顕在化させ、元気ある十日町ブランドを市内外に情報発信することにより、地域産業や地場産品への市民理解を深め、地域経済の活性化に繋げることを目的に開催されて来たもので、第6回目として10月19日、20日の2日間に、キナーレ・クロステンを中心として展開される。
(写真:実行委員会で挨拶する丸山会頭)
《本紙10月10日号1面記事より抜粋》

十日町新聞10月10日号は・・・・
▽産業フェスタから販売を開始 トオコン提案事業「十日町市カタログギフト」
▼「十日町へぎそば」を商標登録へ 十日町地域へぎそば組合が設立
▼目指すべき道を考え、一隅を照らす (株)村山土建法人化50周年感謝の集い
▼ソフト面充実が先と佐坂所長 飯山線リニューアルにJR東日本が回答
▼優れた倫理経営で倫理研究所ライセンス取得 (株)根茂レースが市内で2社目に
▼西枯木又の笹置山キャンプ場が復活 地域協事業で再整備完成
▼今週末が満開ピークに 当間高原で200万本のコスモスまつり
▼食欲の秋、全開! 越後妻有職(食)人ごったくに4200人超の人出
▼富井茂さんが車イスバスケ公認審判員に合格 県内で僅か10人の難関
▼早くも176匹確認 JR宮中ダム魚道のサケ遡上好調 など

2013年10月03日

大地の芸術祭効果で過去最高施設も 市内三セク24年度決算

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 行政も出資する市内第三セクターの平成24年度決算状況がこのほど、十日町市議会9月定例会に示された。同年度は大震災・県境地震等の影響が薄れ、第5回大地の芸術祭の本番年という追い風を受け、業績を伸ばした施設が数多く見られるも、震災影響が残る施設や観光客増の影響を受けにくい三セクは全体的に苦戦を強いられるなど明暗を分けた。
(写真:リニューアル効果等で売上増のクロステンおみやげ館)
《本紙10月3日号1面記事より抜粋》

十日町新聞10月3日号は・・・・8ページで発行!
▽【紙上作品展】彫刻家・藤巻秀正の世界―代表作と十日町市民の記憶に残る作品群―
▼米粉パンの特産地化へ始動 十日町市出身シェフ監修で商品化進む
▼さらなる障がい者の自立を目指し NPOあんしんがきのこペレット工場を本格稼動
▼関東管区優良団体に川西女性部 秋の全国交通安全運動表彰式
▼市内初の中学生「放課後塾」開講 塾頭は教育長、松之山中3年生が数学を学ぶ
▼市内初のJR東日本「信濃川の森づくり」 なかさと清津スキー場で8千本植樹
▼毎日通った高橋英次さんらに感謝状 松之山温泉スキー場30周年式典
▼今年のサケ遡上は何匹に? 宮中ダム魚道にトラップを設置
▼クロアチアピッチで初のなでしこリーグ公式戦 アルビ対湯郷ベル
▼一刻も早く被害者の帰国実現を 蓮池薫氏が人権講演会で拉致を語る
▼笑顔を忘れず夢に向かって 「JFA夢の教室」元浦和レッズの福田さんが講演
▼ロンドン五輪代表の吉川美香さん、父の故郷で先導役 十日町長距離カーニバル
▼空中での華麗な舞いで魅了 エアリアルパフォーマー・Michiruさんが公演
▼合宿の恩返しで市民に無料公演 東京池袋のJOKO演劇学校 など

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