2017年 12月11日 (月曜日)

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社会



2014年05月29日

毎月確認の高齢者見守りサービスなど 十日町市と日本郵政が協定

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 十日町市と日本郵政㈱との「証明書発行サービス」と「1人暮らし高齢者見守りサービス」の協定書調印式が22日、市役所で執り行われた。証明書発行は、支所や出張所から4㌔以上離れた地域に所在する市内7郵便局窓口で戸籍抄本や住民票など6種類の証明書を発行。見守りサービスは、市が障がい者施設に委託し80歳以上の一人暮らし高齢者に絵手紙を毎月配達している事業と、配達時の声掛けや安否確認サービスを組合わせた市内全域のもので、毎月必ず安否確認は全国初の試みとして注目される。
(写真:調印式を終え握手を交わす三者)
《本紙5月29日号2面記事より抜粋》

十日町新聞5月29日号は・・・・
▼<津南町長選>上村氏と半戸氏の一騎打ちへ、投票まで1ヵ月切り舌戦熾烈
▼会員増で出来ないと出来るに 水沢商工会総会で宮澤会長
▼組織率70%維持を確認 川西町商工会通常総会
▼中里の元気の源になりたい 中里商工会総会で杉谷会長
▼観光入込みは前年比96%の52万6千人 津南町観光協会通常総会
▼「布川カフェが基本だった」 地域おこし協力隊・米澤さんが退任報告
▼中学生が語学旅を市長に報告 日野社教センター招待のカナダ研修
▼大河・信濃川を川下りで満喫 過去最多130人の中学生が一斉に
▼FC ARTISTAが優勝 全日本少年サッカー大会中越予選で
▼昔懐かしい歌声に酔いしれる アマバンドチャリティコンサート
▼火焔型土器紋様に新解釈 「4柱の神」で形成と異色の講演
▼西小オリンピックに火焔型土器モチーフの聖火台登場 など

2014年04月29日

火災住宅から寝たきり高齢女性を救助 中沢、野沢、福原氏に感謝状

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 十日町地域広域消防本部(齊藤勝消防長)は23日、人名救助の功績で社会福祉法人なかさと福祉会の介護士・中沢真智子さん=新座、㈱ピットランド社員の野沢光輝さん=仁田と福原政男さん=天水越、の3氏に感謝状を贈呈した。また翌24日には同じく、十日町警察署(佐藤公夫署長)から中沢さんに感謝状が贈呈された。3氏は4月3日に市内中里地域白羽毛で発生した住宅2棟全焼火災で、飛び火により炎上した類焼住宅から寝たきり状態の91歳女性を無事救出した。
(写真:消防本部表彰式、前列左から野沢、中沢、福原氏)
《本紙5月1日号1面記事より抜粋》

十日町新聞5月1日号は・・・・
▼新特養「七川荘やすらぎ」が竣工 ユニット型個室39部屋に憩い空間
▼「安全は全てに優先する」を理念に 1400人参集し建設産業安全大会
▼新潟県人の心の拠り所、吉池ビルが竣工 東京松之山会が祝う会
▼人間らしい社会の実現を 第85回十日町地区メーデー
▼大量入会で106人に、会長に大嶋太郎氏就任 十日町商議所青年部総会
▼会長に島田政之助氏が就任 諏訪神社協賛会総会
▼互助の精神で高齢化社会に立ち向かう 十日町市老人クラブ連合会が総会
▼ニュー・グリーンピア津南で新潟酒蔵祭り 人気高く首都圏などから220人
▼水沢中が農水大臣賞の特選に決まる 全日本学校緑化コンクール学校林で
▼下条小が文科大臣表彰を受賞 科学技術分野で創意工夫育成学校賞
▼市長賞は瀬戸内さん、鈴木君に 黄桜の丘で桜まつり短歌会
▼残雪に満開の桜 津南・中子の桜が人気 など

2014年04月10日

十日町JCが「未来像提言」プロジェクト 6月末から25会場で意見交換

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 公益社団法人・十日町青年会議所(小山大志理事長)社会開発委員会(柏森俊樹委員長)では今年度、市町村合併協定調印式から10年目の節目を迎えることから、当時は合併でどんな街づくりを期待していたのか、現状はどうなのかなどを検証しつつ、行政に頼るのではなく、行政の協力も得ながら地域住民が主体となって地域づくりを語り合い取組むための「意見交換会」を郡市内25会場程で行い、同意見を取入れた未来像への提言をまとめて10月に発信する壮大なプロジェクトを計画している。4月2日には前段となる第1回勉強会が同JC例会で実施された。
(写真:第1回勉強会で挨拶する小山理事長)
《本紙4月10日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月10日号は・・・・
▼飯山線とほく線の活性化に決意 商議所総会で丸山会頭と関口市長
▼新隊員男女3人に委嘱状 十日町地域おこし協力隊は17人に
▼ほくほく線駅舎内に事務所移転へ 市観光協会が平成25年度通常総会
▼自治功労に安保寿隆市議ら7人 十日町市褒賞41人に表彰状
▼スマートホンカバー「ス和ホ」を販売 トオコン4から商品化、十高チーム提案
▼安価なきのこペレット使える小型ボイラー 北越融雪が「ペレットキャビン」発表
▼妻有の味さしあげ隊に特別賞 十日町病院が弁当提供に感謝しアウォード表彰
▼優秀運転者など69人7団体を表彰 春の交通安全運動記念表彰式
▼事故現場周辺で注意喚起 津南町正面でシルバーゾーン対策
▼楽しく元気に過ごそう 松之山小で旧松里小児童迎え統合式
▼十二峠で大規模土砂崩れ 国道が通行止め、復旧の目処たたず
▼中里白羽毛で住宅2棟全焼/市内書店で強盗致傷、男が店長に怪我負わせ逃走 など

2014年03月27日

市長がまちづくり基本条例提案を決意 協働のまちづくりフォーラム

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 第5回「協働のまちづくりフォーラム2014」が23日、クロステン中ホールで開催され60人の市民が参加した。十日町市が主催したもので、開会に当たり地域おこし協力隊バンドが生演奏を披露して、各地に出前演奏する事をPR、第一部では清津峡地区で活動した、地域協力隊の大庭ひとみさんが3年間の活動内容を報告、地域の3人が大庭さんの活動を評価した。第2部では市民活動ネットワークひとサポの渡貫文人氏が、ひとサポの活動報告とまちづくりに関わる多くの人材が居る事を披露した。第4部では関口市長が「30年後の市民に送るメッセージ」を語り、最後に「鼎談・力を結集するまちづくりに向けて」と題して、明治大学の牛山久仁彦教授、関口市長、とおかまち流まちづくりの条例を育てる会の柳大祐氏が、近く議会に提案されるまちづくり基本条例について鼎談を行った。
(写真:「力を結集するまちづくりに向けて」をテーマに鼎談)
《本紙3月27日号1面記事より抜粋》

十日町新聞3月27日号は・・・・
▼地熱の活用で地域を元気にしよう 地熱理解・促進シンポジウム開催
▼津南病院正副院長に坂本、林氏 津南町人事異動
▼十高に鈴木重行氏 郡市内の校長人事、十小は須田氏
▼JA十日町労組も初参加で気勢 重税反対統一行動十日町集会
▼下川手の教育文化を世に発信すべき 子ども達の自主的な学びや活動を評価
▼県内初導入「とおかまちレポ」 スマホで地域の課題を投票
▼21世紀にはばたく教師の会が寄附 雪像づくりの謝礼をエンゼル妻有に
▼当間で初の光と音の幻想的フェス スノーキャンドルや映像も人気集める
▼タイの人気テレビ番組を雪国へ招聘 雪国観光圏が
▼次の五輪まであと4年しかない ソチ五輪出場の宮沢大志選手が報告会
▼市内3小学校で最後の卒業式 閉校の孟地小、奴奈川小、松里小で
▼36年の歴史に幕 北原保育園で閉園式 など

2014年03月06日

「28度」ライン検証で夏毎秒100トン放流も 宮中ダム試験放流

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 第6回「宮中取水ダム試験放流検証委員会」と第25回「信濃川中流域水環境改善検討協議会」が25日、クロステン大ホールで開催された。両会ではJR東日本の信濃川宮中ダムからの試験放流5年目案などが協議され、基本的に4年目実施の「変動放流」を変更点も加えながら行うことが承認された。残る最大焦点の水温28度C以下のクリアを目指す検証調査として、十日町市信濃川あり方検討委員会提示の「夏季の試験放流毎秒100㌧」を高水温想定日に行うことも盛込まれ、水温調査箇所追加や河川断面の水温分布調査も正式調査に加えるなど、試験放流最終年らしい内容となった。JR東日本は、この5年間の試験放流結果を踏まえ市とも協議し、正式水利申請を行うことになるだけに、まさに最大の山場が迫りつつある。
(写真:第25回信濃川中流協で挨拶する西澤会長)
《本紙3月6日号1面記事より抜粋》

十日町新聞3月6日号は・・・・
▼施策キーワードは「育」と強調 上村津南町長が議会で正式出馬表明
▼来春の県議選必勝など活動方針決める 第50回自民党十日町市支部定期大会
▼市民文化ホール・中央公民館の設計業務 2企業が公開でプレゼンテーション
▼十日町市人口は年間854人減 平成25年県人口移動調査報告
▼「流入量の半分は川に返すべき」など要望 信濃川を愛するみんなの会が
▼福原正、津端広輝さんに消防が感謝状 側溝転落の新聞配達員を救う
▼雪原を舞台に光と音の共演 越後妻有・雪花火
▼「雪ほたる」が夜空を彩る 津南雪まつりに9200人の人出
▼市街地に50セットのお雛様を展示 27会場で「おひなさま展」開催中
▼サンヨ、サンヨの掛け声と共に 多聞天押合い祭典 など

2014年01月30日

ごみ焼却施設を26.6億円で大規模改修 市エコクリーンセンター

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 完成から20年余が経過し老朽化が進む十日町市ごみ焼却施設「エコクリーンセンター」の基幹的設備改良に向けた大規模改修工事の安全祈願祭が24日、同センター・ストックヤードで執り行われ、約40人が参集した。今回の大規模改修は残存価値のある既存建屋等を有効活用し、中身の機械設備等をほぼ一新することで、焼却能力の5割増、二酸化炭素削減7%を実現しながら施設の長寿命化を進めるもので、同改修で15年間の延命化が図られる。事業費は基幹的設備部分が約24億6750万円、建屋の屋上部分を取り去り各種機器の撤去や搬入を進めた後の建屋等改修工事に約2億円(未契約)と、計26億6750万円を見込んでいる。新設備完成後の平成28年4月から中里、松之山地域のゴミ処理も新たに受入れることも決まっている。
(写真:中身が一新されるごみ焼却場)
《本紙1月30日号1面記事より抜粋》

十日町新聞1月30日号は・・・・
▼日本ジオパーク認定めざし初講座 苗場山麓構想の住民ジオガイド養成
▼十日町病院改築工事の業者入札不調 再入札で6月議会に再提案へ
▼入湯料は100円増、20%の値上げ 4月から市内三セク利用料改定か
▼積極的な提言活動を展開する 商工会議所が年賀交歓会を開催
▼服部司郎さんらに産地振興賞 十日町織組新年総会
▼中里スポーツ後援会発足 中島選手と服部兄弟の祝賀会も
▼<県広報コン>市報とおかまちが県知事賞に 広報紙、組み写真の2部門で
▼“力士”215人が熱戦 名物行事「松代大相撲」、東の横綱は柳東一さん
▼閉校で最後の卒業証書作り 孟地小6年生が伊沢和紙に挑戦
▽【ずーむアップ】第58代十日町青年会議所理事長・小山大志さん など

2013年11月21日

日本初の共生教育の殿堂が竣工 十日町小を核とした2校1施設が

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 「十日町市立十日町小学校・市立ふれあいの丘支援学校・市発達支援センターおひさま」の校舎竣工記念式典が17日、竣工なった同校体育館で挙行された。同校は十日町小学校を核として市立ふれあいの丘支援学校・市発達支援センターの2校1施設が一体となった日本初の共生教育の殿堂として完成した。この完成を祝い、先ごろ同校を視察した下村文部科学大臣が「ふれあいの丘」の額を揮毫して同校に贈り、式典では壇上に飾られお披露目された。
(写真:竣工式で式辞を述べる関口市長)
《本紙11月21日号1面記事より抜粋》

十日町新聞11月21日号は・・・・
▼強い信念で町政発展に尽力 小林前町長を偲ぶ会に170人参列
▼津南町は全国一の長寿国目指して 津南病院開設50周年記念講演会
▼JA十日町が第15回農協大会 阿部三代継氏らに農協賞贈る
▼越後杉ブランドのベンチを寄贈 十日町北RC45年記念でNPOにぎわいに
▼納税知識の普及と高揚に尽力 税を考える週間で野上氏らを表彰
▼巨大クレーンで一気に架け替え JR飯山線羽根川橋りょうで大工事
▼<県発明工夫模型展>最優秀賞に高野、柳さん 団体の部は川治小がW受賞
▼おもいやりの心で世界を考える 十日町JCがOMOIYARI発表会&音楽会
▼蘭燃さんが新CD「たったひとつの」をリリース 地元児童との合唱も収録
▼児童の思いを込めた合唱を披露 奴川小で閉校式、30年の歴史に幕 など

2013年11月14日

環境大賞は美人林を守る会に 第14回妻有SC環境大賞

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 「第14回住みよい町づくり妻有ショッピングセンター環境大賞」の表彰式が9日、ラポート十日町で開催された。同賞は妻有SC同友店会が主催して、十日町市・津南町で環境保全・環境美化に取り組んでいる団体・個人を表彰することで活動継続を願い、平成12年から継続しているもの。第14回の環境大賞には松之山地域の美人林を守る会(福原鉄雄会長)が選ばれ、表彰状と賞金10万円が贈られた。
(写真:環境大賞・環境賞の受賞者)
《本紙11月14日号1面記事より抜粋》

十日町新聞11月14日号は・・・・
▼川西高校存続の署名活動へ 同窓会が総会で決定
▼活動する人を増やし賑わいを創れ まちなかステージづくりキックオフ集会
▼千年後にはかつて以上の名木に 豪雨倒木の「中尾の大杉」、クローン苗木が帰郷
▼中山間地農業切捨てはダメ!! 関口市長が定例会見で危機感示す
▼近年最多のサケ408尾を確認 JR宮中ダム魚道のサケ遡上調査
▼津南醸造と松乃井酒造場が優秀賞 関東信越国税局酒類鑑評会
▼2年連続の金賞に輝く 津南醸造がロンドン酒チャレンジで
▼北信越大会で都大路の切符を 県高校駅伝、十高女子が2年連続の2位
▼<県中学駅伝>十中(男子)が大健闘2位に、吉田はアベック連覇ならず
▼1千万円騙し取られる 80歳代女性、市内のSCで受け渡し など

2013年08月22日

新十日町病院の基本設計発表 全館開業は平成31年12月に

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 十日町病院改築事業・基本設計の概要が12日、十日町市議会全員協議会で発表された。同日は新潟県病院局から三林業務課長、十日町病院・塚田院長が出席して基本設計の概要を説明した。新病院の整備には3つの「新」が有り、回復期リハビリテーション病棟・癌患者等の緩和ケア病棟の新設、高規格救急車及び救命士が常駐する救急ステーションを設置、医師確保のための新・臨床研修プログラムを導入する。建物は地下1階、地上7階で第1工区の外来棟は平成27年12月に部分開院され、第2工区の病棟は平成31年12月に開院の予定。
(写真:建物とエントランスホール付近の完成イメージ)
《本紙8月22日号1面記事より抜粋》

十日町新聞8月22日号は・・・・・
▼第19回石彫シンポジウム除幕式 3体が加わり石彫作品は83体に
▼金賞は竹内春子、磯野孝子さんに 来月21日から「きものの街のキルト展」
▼5期20年務めた小林前津南町長逝く 葬儀で滝沢秀雄前副町長が弔辞
▼温泉付き憩いの場と冬期共同住宅 高齢者福祉施設「松寿荘」が着工
▼個室型特養29床等を増設へ 「七川荘やすらぎ」が安全祈願祭
▼仙田室島1200年の歴史を探る 高橋さんが“高橋家の起源”を寄贈
▼世界一の巨大布つくりに挑戦 芸術祭の里夏「ギッコンバッタン」に230人参加
▼真夏の雪イベント賑わう お盆時期に市内3会場で開催
▼憧れのリュート奏者と夢舞台 樋口由佳里さんが初のコンサート
▼100m超の流しそばに親子の歓声 田沢駅通りで坂道大作戦 など

2013年07月18日

厳選作品化で21世紀美術の聖地形成へ 第6回大地の芸術祭実行委

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 平成27年夏に開催される第6回大地の芸術祭に向けた実質初年度となる平成25年度第1回大地の芸術祭実行委員会が9日、十日町市情報館視聴覚ホールで開催された。日本を代表する現代アート野外展に発展した大地の芸術祭。実行委員会には今年度から国交省北陸信越運輸局の桑原龍太郎企画観光部長と公益社団法人新潟県観光協会の高橋正会長も加わることで国県の関与もさらに高まり、引き続き泉田県知事が名誉実行委員長、福武總一郎ベネッセ会長が総合プロデューサー、北川フラム氏が総合ディレクターを務め、津南町の上村憲司町長が副実行委員長となり、新たに市内13地区振興会長も加わり委員総勢112人体制となるなど、50万人近い来場者で成功した第5回展を受けて、第6回展に向けて、さらに重厚な実行委組織へと変貌を遂げた。
(写真:第6回展に向けた展望を語る北川氏)
《本紙7月18日号1面記事より抜粋》

十日町新聞7月18日号は・・・・・
▼<参院選新潟選挙区>塚田リード、森、風間が2位争い 事実上現職3氏の三つ巴に
▼年間300万人の観光客は目前 十日町市観光協会が通常総会
▼羽鳥長喜氏が新組合長に 接客業者防犯組合が総会
▼最後の「真夏の笑い祭典」公演 野村万作・萬斎親子の狂言を堪能
▼20日から越後妻有2013夏 ミニ大地の芸術祭、9月1日まで
▼ベストパートナーがメジャーデビュー 24日に新CD「青空と君」全国発売
▼58年ぶりに2代目団旗に 津南町消防団が新団旗樹立式
▼中里中が郡市勢悲願の初優勝 中学校中越地区男子バスケ
▼<わんぱく相撲県大会>十日町チームが団体で優勝、全国大会へ
▼推薦に弥彦村の外山満氏 第34回市観光写真コンテスト など

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