2017年 05月01日 (月曜日)

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政治



2012年05月25日

登録制の市独自婚活サイトを開設 関口市長が定例会見

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 関口芳史十日町市長による定例記者会見が21日、市庁舎車庫棟2階の大会議室で開催された。この日の会見では、大地の芸術祭で地元限定パスポート割引券の配布、同芸術祭が宝くじの図柄に採用されたこと、同芸術祭の開催直前展を東京・渋谷で行うこと、今年も「緑のカーテンコンテスト」を実施すること、独身男女登録制の市独自婚活サイト「とおかまちハッピー婚シェルジェ」で出会い系のイベント情報をメール配信するサービスを開始することなどを示した。市独自の婚活サイト開設は全国的にも珍しく注目される。
《本紙5月25日号1面記事より抜粋》

十日町新聞5月25日号は・・・・・
▼十日町JCが創立55周年記念式典 記念事業として齋藤孝氏が講演
▼八箇峠トンネル南魚沼工区で爆発事故 作業員4人が取り残される
▼10月に申請し12月認定を目指す 十日町市中心市街地活性化基本計画
▼松乃井酒造場と津南醸造が金賞 全国新酒鑑評会で連続入賞
▼l小林均氏が(社)日本フードサービス協会の新副会長に就任 
▼今年の“逸品”を初お披露目 とおかまち逸品会が各店でフェア開催中
▼街中ウォーキングが地球一周の延べ4万キロを達成、次は月まで
▼坂口安吾まつりin松之山 今年で4回目、大棟山美術館に80人が参集
▼今の日本の女性に観て欲しい 「百合子、ダスヴィダーニャ」浜野監督が挨拶
▼算盤で樋熊樹君(十小)が県代表に 市内から3年連続全国大会へ
▼太陽の92%が隠れて 十日町市でも大規模な部分日食 など

2012年04月29日

十日町病院改築は25年度着手 尾身県議が記者会見

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 尾身孝昭県議は24日、市内高山の事務所で恒例の年度始めの記者会見を開き、県の平成24年度予算や補正予算の説明と、当地域管内の主要な事業などを示した。この中で県立十日町病院改築に向け、今年度予算として新規に調査設計費用9300万円が計上されたことを踏まえ、「大きい進歩。6月下旬に設計業者が決まり、25年度中に工事着手、27年度には一部施設が供用開始となる」と今後の見込みを示し注目を集めた。また「知事は公設民営は変えないと言っている。いつの段階で民が決まるか判らないが、建物が出来てからと思う」と話し、改築工事が先行する見通しであることを示した。
(写真:記者会見で病院問題を語る尾身県議)
《本紙4月30日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月30日号は・・・・・
▼第5回大地の芸術祭の企画発表会 7月29日から51日間の会期で開催
▼介護だけでなく多目的な施設に 苗場福祉会・特養「まほろばの里川治」竣工
▼任期はあと1年、体調を万全に頑張る 関口よしふみ後援会地区役員会開催
▼動機が純粋な事業は成功する 十日町商議所青年部総会、新会長は田邊氏
▼津南町が9人2団体を表彰 学術文化・スポーツ奨励賞
▼野中当間トンネルの建設決定 水沢地区県市要望会、振興会が自治組織に移行
▼水沢小学校が文部科学大臣表彰 創意工夫育成功労学校賞として
▼日本スポ少は結成50年の節目 市スポーツ少年団が入団認定式
▼外食気分を味わって! 県日本料理技能士会がなかまの家に昼食を提供
▼防災知識身につけ明るく元気に 十日町地域消防署管内で初の発足
▼水ばしょう、ひっそりと 来月6日に野口水ばしょう祭り など

2012年04月25日

高床住宅の税負担を軽減へ 関口市長が定例記者会見で発表

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 関口十日町市長は23日、市役所車庫棟大会議室で定例記者会見を行った。今回からテレビ画面にパワーポイントで画像を示して説明が行われた。①高床式住宅の評価見直し、②平成24年度市成人式、③第36回きものまつり、④第26回黄桜の丘桜まつり、⑤大地の芸術祭企画発表会、⑥JR東日本共生策の取り組み、⑦水沢小学校が文部科学大臣表彰を受賞の7項目を発表した。
(写真:パワーポイントを使って発表する関口市長)
《本紙4月25日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月25日号は・・・・・
▼安全はすべてに優先するを合言葉に 1400人参集し建設産業安全大会
▼消防士として39年4ヶ月尽力 危険従事者叙勲で小澤勝義氏に瑞宝双光章
▼同じ日本人、同じ時代を生きる者として 諏訪神社で大震災復興祈願祭
▼津南醸造が新商品3点の試飲パーティー 津南産の食材とともに賞味
▼江戸しぐさは日本人の行動哲学 市倫理法人会が女性セミナー開催
▼出身地・樽田集落の歩みを伝え 新潟市の丸山昇さんが「むらの軌跡」出版
▼過去最高の650人が来場 十日町歌謡クラブ発表会、市に震災義援金寄贈
▼豪雪を逆手に新イベント 津南町で「豪雪地面だし競走」
▼全国出場の地元小中学生を表彰 中里にいがたライオンズクラブ
▼Roooots越後妻有の名産品リデザインプロジェクト・食品部門デザイン など

2012年03月29日

十日町イチロー会の発会総会開く 塚田一郎参院議員

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 来年7月に選挙を迎える自由民主党の塚田一郎参議院議員の後援会組織「十日町イチロー会」の発会総会が25日、クロス10大ホールで開催された。同日は会員320人が参集し、県内で16番目の「イチロー会」として発足、ゲストの三原じゅん子参議院議員の講演を聞いた。塚田議員は「故郷の課題を克服する」と決意を語った。
(写真:イチロー会で挨拶する塚田一郎議員)
《本紙3月30日号1面記事より抜粋編集》

十日町新聞3月30日号は・・・・・
▼竜ヶ窪水商品化計画を断念 上村町長が町議会全員協で表明
▼新芸術祭グッツのデザイン決定 関口市長が定例会見で取組を発表
▼テレビ会議システムを刷新 十日町市が災害に備えて
▼今年は大型イベント目白押し 市観光協通常総会、村山会長再任へ
▼樋熊さん発案のCMがグランプリ 第4回沖縄国際映画祭で快挙
▼農業はロマンある未来産業だ! 伊賀の木村氏が6次産業化を説く
▼下条小と松代小を建替え ともに平成26年3月の完成を目指す
▼市指定文化財に2件を追加 太田島大ケヤキと隆起線文土器
▼十日町地域消防署が4年ぶり3位に 全国消防本部対抗駅伝大会
▼長年の功績称え33人1団体に 十日町市が褒賞受賞者を表彰 など

2012年03月24日

建設地は2箇所併記、600~800席規模 市文化ホール検討委が答申

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 昨年6月から検討を重ねてきた(仮称)十日町市市民文化ホール建設検討委員会(桜井俊幸委員長)による「答申書」が23日、関口芳史市長に提出された。焦点の建設位置は「現在地周辺」と「十日町高校東側周辺」の2箇所が併記され、客席も「600席から800席程度」、名称は「越後妻有文化ホール」とし、愛称は公募が望ましいと示した。今後、同答申を基に中心市街地活性化基本計画策定と並行して平成24年度に建設位置などを固め、翌25年度にはプロポーザルによる設計コンペを行い、平成27~29年度に建設が進められる予定だ。また答申の中で老朽化が進む「中央公民館」の併設問題も新たに浮上。今後の推移が注目される。
(写真:関口市長に答申書を提出する桜井委員長)
《本紙3月25日号1面記事より抜粋編集》

十日町新聞3月25日号は・・・・・
▼水は皆のもので限りある資源 竜ヶ窪水商品化問題で地元有志が講演会
▼新銘菓・寒九のトロロ入り「十日町のイモ娘」誕生 「じろばた」などが開発
▼自然減少幅は過去最大に 平成23年県人口の移動調査結果
▼十日町小に今成氏、東小に岩田氏 郡市内校長人事
▼「健康にぎわい教室」賑わう 十日町TMO初開催に103人参加
▼十日町小東体育館で最後の卒業式 6年生62人が学び舎巣立つ
▼医者、看護師さんに感謝を伝えよう 病院を応援し隊が「ありがとうポスト」設置
▼バスケ交流で復興支援 新潟アルビの佐藤、ベネット選手が津南小に
▼佐渡伝統の鬼太鼓を披露 航空自衛隊佐渡分屯基地民謡部が西小で
▼PRソング「ベルナティオ音頭」披露/松之山スキーカーニバルに800人 など

2012年03月19日

総務部長に高橋氏、産業観光部長に大津氏 十日町市人事異動

 十日町市は14日、今月31日付けと来月1日付け人事異動を内示した。部長級では高橋勝芳財政課長が総務部長に、大津善彦企画政策課長が産業観光部長にそれぞれ昇任する。また議会事務局長には宮正朗地域中核病院建設推進室長が就任。中央から出向している山岸航産業観光部長は現職にとどまる一方、中心市街地活性化担当となり、基本計画作成と国の認可に向けて全力を注ぐことになる。また同じく中央から出向している柴田芳雄建設部長も留任する。退職者総数42人に対して新採用は9人で、総職員数は601人から33人削減され568人となる。
《本紙3月20日号1面記事より抜粋編集》

十日町新聞3月20日号は・・・・・
▼建設課長に石橋氏、総看護師長に樋口氏 津南町人事異動
▼消防長に山田秀和司令長を起用 広域事務組合人事異動
▼善光寺地震は都市型災害だった 市博物館友の会が研究成果を発表
▼今年着工の魚沼基幹病院 運営財団法人に十日町市200万円出資
▼津南中等教育学校で初の卒業式 8割余が4大進学、東大・京大合格者も
▼楽しみながら立派な奉仕を 皇居勤労奉仕団結団式、震災後初の派遣
▼塾長はノーベル賞受賞・白川英樹博士 ソニー教育財団が当間で子ども教室
▼放射線測定器の貸出し4月から開始 市議会全員協で担当課が説明
▼14年間、十小児童の登校の安全守る 交通安全指導員・生越さんの卒業式
▼伝統受け継ぎ、初の全国へ 創部2年目の津南小リコーダーサークル
▼再会願いサケ稚魚を放流 飛渡第一小/今冬の県内死傷者は354人に など

2012年03月15日

コミュニティの再構築が重要 関口市長が震災1年で復興の課題語る

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 関口十日町市長は12日、市役所車庫棟の大会議室で定例記者会見を行い、昨年の新潟長野県境地震から一年が経過した事への感想と今後の復旧・復興の課題と見通しについて話し、「その後のコミュニティをどう維持するかが大きな問題。特に浦田地域などである。引っ越して市外に出た方が5世帯51人であった。これからコミュニティを再構築する作業が重要で、全力を尽くして行く」と、コミュニティの再構築が重要との見解を示した。続けて震災復興祈念・第29回松之山温泉スキー場スキーカーニバルの開催など8項目について発表した。
《本紙3月15日号1面記事より抜粋編集》

十日町新聞3月15日号は・・・・・
▼「“そばいなり”は大ヒットする」 6次産業化経営戦略で青山氏が強調
▼市内初の通信制高校開校へ ヒューマンアカデミー高等学校
▼次世代型養蚕で地域活性化 東京農業大の長島教授が講演
▼雪原に灯る1.5万本の“祈り” 幻想的な雪原カーニバルなかさと
▼松代城主めざし雪中レース 越後まつだい冬の陣に1.2万人
▼災害に負けない気持ちを走りで 中嶋翔選手らが力強く全国大会へ決意
▼パラリン金の新田選手の力走に声援 KARHU-CUP、780人が熱戦
▼コスプレパレードに市民が声援 第1回とおかまちアニメフェスティバル
▼エアーガンで気軽に対戦 NGP津南でフラッグハント全国大会
▼雪崩で小屋倒壊、男性負傷 中里小出で など

2012年03月09日

技能労務職は民間委託化を進める 市議会一般質問

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 十日町市議会3月定例会は6日から3日間にわたって一般質問が行われ、仲嶋英雄、山賀子平、羽鳥輝子、小林弘樹、阿部晃一、太田祐子、宮沢幸子、藤巻誠、村山邦一、近藤紀夫、遠田延雄、鈴木和雄、安保寿隆、吉村重敏、尾身隆一、小野嶋哲雄、川田一幸の17氏が市政全般について関口市長らの見解を質した。この中で安保氏が技能労務職の見直しを問い質したのに対し、関口市長は「支所管内に次いで本庁内でもスクールバスの民間委託化を進める」と明言、いっそうの人件費削減に取り組む姿勢を示した。また小野嶋氏が地域おこし隊の今後の対応を問い質したのに対し、関口市長は「市職員知恵出し会議で任期を終えた隊員が受け入れ地域と移住希望者とをつなぐ素晴らしい事業がスタートする」と述べ定住人口増加に期待を示した。
《本紙3月10日号1面記事より抜粋》

十日町新聞3月10日号は・・・・・
▼<市議会一般質問>17氏の質問要旨と関口市長らの答弁
▼公約違反よりマイナス成長が大問題 自民党十日町支部定期大会で猪口元大臣
▼農業所得が14年ぶりに上昇 筒井副大臣が国政報告会で成果を強調
▼中心市街地の廃屋ビル(旧田倉、娯楽会館)を解体へ 活性化計画に弾み
▼「関口よしふみと女性の集い」開催 任期最後の1年に賭ける覚悟を語る
▼ワークセンターかわにしが竣工 市が川西支所桜木書庫を提供して
▼「シートベルトはカチッと」締めて! 郡市交通安全対策協がせんべい配布
▼「陶工・吉田明が遺したもの」展 遺作展の第2弾、七輪陶芸や紙窯の技法
▼男性は昨年12月に死亡 旧女子寮火災、死因・出火原因特定できず
▼県文化財を解除 震災・豪雨災害で倒壊した「中尾の大杉」 など

2012年03月05日

竜ヶ窪水販売計画を全うしたい 上村町長が議会で改めて姿勢示す

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 津南町議会3月定例会が29日に開会。一般質問は初日から2日間行われ、14氏が質問に立った。質問は大手コンビニが竜ヶ窪の名水の商品化を計画している問題、豪雪対策、放射性物質対策、災害復旧、保育園の統合問題などに集中。竜ヶ窪の水問題では、同社の水使用について水利権を持つ地元2集落の住民の半数が反対していることが明らかになる中、同計画の実現に積極的な姿勢を示してきた上村憲司町長の意向に注目が集まった。伊林康男、桑原悠両氏の質問に対し、上村町長は「願わくはこの計画を全うさせて頂き、津南の明日のために強固な基盤を作りたい」と、引き続き同計画の実現に向けて住民の理解を得ていく考えを示した。また、一般質問の様子はインターネットの中継サイト「Ustream」(ユーストリーム)で初めてライブ中継され、3500件超の視聴があった。予算ゼロでの議会可視化の取り組みとして関心を集めている。
《本紙3月5日号1面記事より抜粋》
(写真:竜ヶ窪水販売計画への思いを語る上村町長)

十日町新聞3月5日号は・・・・・
▼命懸け評価と同等昇給が常態化か 市議会総文委で勧奨退職優遇措置巡り質疑
▼格差是正とデフレ脱却を図ろう! 連合十日町支部が春闘総決起大会
▼松代高校の倍率は1.25倍に 公立高校の一般選抜志願状況
▼圧雪に強い「アーラクスコ」 丸山工務所が自社開発スコップを寄贈
▼クマは日本の生態学の頂点 森山まり子日本熊森協会長が講演
▼57年の長きにわたる学校医 下条小で「山口先生感謝の会」
▼津南雪まつりに過去最高8200人の人出 町外誘客の取り組み強化が奏功
▼おまつり広場に歓声が響く 多彩にかわにしほんやら雪まつり
▼代表作・北のセメント工場を展示 まちなかギャラリーの第3弾・石川吉郎展
▼廃屋から男性の遺体 未明に旧織物会社女子寮で火災 など

2012年02月28日

四日町新田に新庁舎を建設へ 十日町地域消防本部

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 十日町地域広域事務組合議会の全員協議会及び第1回定例会が27日、消防本部で開かれた。定例会に先立って開かれた全員協議会では消防本部から第2次十日町地域消防再編改革に基づく消防本部庁舎整備事業基本計画・高機能消防指令センター設置計画と、消防救急デジタル無線整備事業基本計画の詳細な計画案が示された。再編計画では平成16年の中越地震で消防本部と西分署庁舎が大きく被災、耐震性能に課題が残ることから、両庁舎を移転統合することにしている。建設予定地は市道・高山太子堂に面した四日町新田で、基本設計は平成24年度、実施設計は同25年度を予定している。新庁舎に加え、高機能消防指令センター設置、消防救急デジタル無線整備事業基本計画の3つが完了して新たな業務をスタートするのは平成28年4月を予定している。
《本紙2月29日号1面記事より抜粋》
(写真:西分署と移転統合する消防本部庁舎)

十日町新聞2月29日号は・・・・・
▼新特産品「十日町まんまロール」に舌鼓 まんまごったくフォーラムに60人
▼「雪の運動会」に500人が参加 大地の芸術祭関係者が熱戦で交流
▼沖縄児童が雪国を満喫 20年以上続く「なかさと交流会」
▼僕たちも復興の役に立ちたい 鐙島小、下条小児童が米売上を市に寄付
▼雪の楽しさを全国へ発信 沖縄国際映画祭で樋熊さんのアイデアがCMに
▼スカイツリー展望バスツアーなど 専門店会が話題沸騰の大売出し
▼透明感ある聖域をテーマに ラポート十日町に「ガラスのチャペル」完成
▼被災した宮城の同名小に支援活動 吉田小に「川西ライオンズ賞」
▼前年比700人増の来場者 若者に人気の豪雪JAM
▽<特集>雪の芸術作品をみて―田村晃夫総合審査委員長総評―(下) など

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