2018年 02月25日 (日曜日)

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政治



2012年04月25日

高床住宅の税負担を軽減へ 関口市長が定例記者会見で発表

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 関口十日町市長は23日、市役所車庫棟大会議室で定例記者会見を行った。今回からテレビ画面にパワーポイントで画像を示して説明が行われた。①高床式住宅の評価見直し、②平成24年度市成人式、③第36回きものまつり、④第26回黄桜の丘桜まつり、⑤大地の芸術祭企画発表会、⑥JR東日本共生策の取り組み、⑦水沢小学校が文部科学大臣表彰を受賞の7項目を発表した。
(写真:パワーポイントを使って発表する関口市長)
《本紙4月25日号1面記事より抜粋》

十日町新聞4月25日号は・・・・・
▼安全はすべてに優先するを合言葉に 1400人参集し建設産業安全大会
▼消防士として39年4ヶ月尽力 危険従事者叙勲で小澤勝義氏に瑞宝双光章
▼同じ日本人、同じ時代を生きる者として 諏訪神社で大震災復興祈願祭
▼津南醸造が新商品3点の試飲パーティー 津南産の食材とともに賞味
▼江戸しぐさは日本人の行動哲学 市倫理法人会が女性セミナー開催
▼出身地・樽田集落の歩みを伝え 新潟市の丸山昇さんが「むらの軌跡」出版
▼過去最高の650人が来場 十日町歌謡クラブ発表会、市に震災義援金寄贈
▼豪雪を逆手に新イベント 津南町で「豪雪地面だし競走」
▼全国出場の地元小中学生を表彰 中里にいがたライオンズクラブ
▼Roooots越後妻有の名産品リデザインプロジェクト・食品部門デザイン など

2012年03月29日

十日町イチロー会の発会総会開く 塚田一郎参院議員

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 来年7月に選挙を迎える自由民主党の塚田一郎参議院議員の後援会組織「十日町イチロー会」の発会総会が25日、クロス10大ホールで開催された。同日は会員320人が参集し、県内で16番目の「イチロー会」として発足、ゲストの三原じゅん子参議院議員の講演を聞いた。塚田議員は「故郷の課題を克服する」と決意を語った。
(写真:イチロー会で挨拶する塚田一郎議員)
《本紙3月30日号1面記事より抜粋編集》

十日町新聞3月30日号は・・・・・
▼竜ヶ窪水商品化計画を断念 上村町長が町議会全員協で表明
▼新芸術祭グッツのデザイン決定 関口市長が定例会見で取組を発表
▼テレビ会議システムを刷新 十日町市が災害に備えて
▼今年は大型イベント目白押し 市観光協通常総会、村山会長再任へ
▼樋熊さん発案のCMがグランプリ 第4回沖縄国際映画祭で快挙
▼農業はロマンある未来産業だ! 伊賀の木村氏が6次産業化を説く
▼下条小と松代小を建替え ともに平成26年3月の完成を目指す
▼市指定文化財に2件を追加 太田島大ケヤキと隆起線文土器
▼十日町地域消防署が4年ぶり3位に 全国消防本部対抗駅伝大会
▼長年の功績称え33人1団体に 十日町市が褒賞受賞者を表彰 など

2012年03月24日

建設地は2箇所併記、600~800席規模 市文化ホール検討委が答申

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 昨年6月から検討を重ねてきた(仮称)十日町市市民文化ホール建設検討委員会(桜井俊幸委員長)による「答申書」が23日、関口芳史市長に提出された。焦点の建設位置は「現在地周辺」と「十日町高校東側周辺」の2箇所が併記され、客席も「600席から800席程度」、名称は「越後妻有文化ホール」とし、愛称は公募が望ましいと示した。今後、同答申を基に中心市街地活性化基本計画策定と並行して平成24年度に建設位置などを固め、翌25年度にはプロポーザルによる設計コンペを行い、平成27~29年度に建設が進められる予定だ。また答申の中で老朽化が進む「中央公民館」の併設問題も新たに浮上。今後の推移が注目される。
(写真:関口市長に答申書を提出する桜井委員長)
《本紙3月25日号1面記事より抜粋編集》

十日町新聞3月25日号は・・・・・
▼水は皆のもので限りある資源 竜ヶ窪水商品化問題で地元有志が講演会
▼新銘菓・寒九のトロロ入り「十日町のイモ娘」誕生 「じろばた」などが開発
▼自然減少幅は過去最大に 平成23年県人口の移動調査結果
▼十日町小に今成氏、東小に岩田氏 郡市内校長人事
▼「健康にぎわい教室」賑わう 十日町TMO初開催に103人参加
▼十日町小東体育館で最後の卒業式 6年生62人が学び舎巣立つ
▼医者、看護師さんに感謝を伝えよう 病院を応援し隊が「ありがとうポスト」設置
▼バスケ交流で復興支援 新潟アルビの佐藤、ベネット選手が津南小に
▼佐渡伝統の鬼太鼓を披露 航空自衛隊佐渡分屯基地民謡部が西小で
▼PRソング「ベルナティオ音頭」披露/松之山スキーカーニバルに800人 など

2012年03月19日

総務部長に高橋氏、産業観光部長に大津氏 十日町市人事異動

 十日町市は14日、今月31日付けと来月1日付け人事異動を内示した。部長級では高橋勝芳財政課長が総務部長に、大津善彦企画政策課長が産業観光部長にそれぞれ昇任する。また議会事務局長には宮正朗地域中核病院建設推進室長が就任。中央から出向している山岸航産業観光部長は現職にとどまる一方、中心市街地活性化担当となり、基本計画作成と国の認可に向けて全力を注ぐことになる。また同じく中央から出向している柴田芳雄建設部長も留任する。退職者総数42人に対して新採用は9人で、総職員数は601人から33人削減され568人となる。
《本紙3月20日号1面記事より抜粋編集》

十日町新聞3月20日号は・・・・・
▼建設課長に石橋氏、総看護師長に樋口氏 津南町人事異動
▼消防長に山田秀和司令長を起用 広域事務組合人事異動
▼善光寺地震は都市型災害だった 市博物館友の会が研究成果を発表
▼今年着工の魚沼基幹病院 運営財団法人に十日町市200万円出資
▼津南中等教育学校で初の卒業式 8割余が4大進学、東大・京大合格者も
▼楽しみながら立派な奉仕を 皇居勤労奉仕団結団式、震災後初の派遣
▼塾長はノーベル賞受賞・白川英樹博士 ソニー教育財団が当間で子ども教室
▼放射線測定器の貸出し4月から開始 市議会全員協で担当課が説明
▼14年間、十小児童の登校の安全守る 交通安全指導員・生越さんの卒業式
▼伝統受け継ぎ、初の全国へ 創部2年目の津南小リコーダーサークル
▼再会願いサケ稚魚を放流 飛渡第一小/今冬の県内死傷者は354人に など

2012年03月15日

コミュニティの再構築が重要 関口市長が震災1年で復興の課題語る

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 関口十日町市長は12日、市役所車庫棟の大会議室で定例記者会見を行い、昨年の新潟長野県境地震から一年が経過した事への感想と今後の復旧・復興の課題と見通しについて話し、「その後のコミュニティをどう維持するかが大きな問題。特に浦田地域などである。引っ越して市外に出た方が5世帯51人であった。これからコミュニティを再構築する作業が重要で、全力を尽くして行く」と、コミュニティの再構築が重要との見解を示した。続けて震災復興祈念・第29回松之山温泉スキー場スキーカーニバルの開催など8項目について発表した。
《本紙3月15日号1面記事より抜粋編集》

十日町新聞3月15日号は・・・・・
▼「“そばいなり”は大ヒットする」 6次産業化経営戦略で青山氏が強調
▼市内初の通信制高校開校へ ヒューマンアカデミー高等学校
▼次世代型養蚕で地域活性化 東京農業大の長島教授が講演
▼雪原に灯る1.5万本の“祈り” 幻想的な雪原カーニバルなかさと
▼松代城主めざし雪中レース 越後まつだい冬の陣に1.2万人
▼災害に負けない気持ちを走りで 中嶋翔選手らが力強く全国大会へ決意
▼パラリン金の新田選手の力走に声援 KARHU-CUP、780人が熱戦
▼コスプレパレードに市民が声援 第1回とおかまちアニメフェスティバル
▼エアーガンで気軽に対戦 NGP津南でフラッグハント全国大会
▼雪崩で小屋倒壊、男性負傷 中里小出で など

2012年03月09日

技能労務職は民間委託化を進める 市議会一般質問

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 十日町市議会3月定例会は6日から3日間にわたって一般質問が行われ、仲嶋英雄、山賀子平、羽鳥輝子、小林弘樹、阿部晃一、太田祐子、宮沢幸子、藤巻誠、村山邦一、近藤紀夫、遠田延雄、鈴木和雄、安保寿隆、吉村重敏、尾身隆一、小野嶋哲雄、川田一幸の17氏が市政全般について関口市長らの見解を質した。この中で安保氏が技能労務職の見直しを問い質したのに対し、関口市長は「支所管内に次いで本庁内でもスクールバスの民間委託化を進める」と明言、いっそうの人件費削減に取り組む姿勢を示した。また小野嶋氏が地域おこし隊の今後の対応を問い質したのに対し、関口市長は「市職員知恵出し会議で任期を終えた隊員が受け入れ地域と移住希望者とをつなぐ素晴らしい事業がスタートする」と述べ定住人口増加に期待を示した。
《本紙3月10日号1面記事より抜粋》

十日町新聞3月10日号は・・・・・
▼<市議会一般質問>17氏の質問要旨と関口市長らの答弁
▼公約違反よりマイナス成長が大問題 自民党十日町支部定期大会で猪口元大臣
▼農業所得が14年ぶりに上昇 筒井副大臣が国政報告会で成果を強調
▼中心市街地の廃屋ビル(旧田倉、娯楽会館)を解体へ 活性化計画に弾み
▼「関口よしふみと女性の集い」開催 任期最後の1年に賭ける覚悟を語る
▼ワークセンターかわにしが竣工 市が川西支所桜木書庫を提供して
▼「シートベルトはカチッと」締めて! 郡市交通安全対策協がせんべい配布
▼「陶工・吉田明が遺したもの」展 遺作展の第2弾、七輪陶芸や紙窯の技法
▼男性は昨年12月に死亡 旧女子寮火災、死因・出火原因特定できず
▼県文化財を解除 震災・豪雨災害で倒壊した「中尾の大杉」 など

2012年03月05日

竜ヶ窪水販売計画を全うしたい 上村町長が議会で改めて姿勢示す

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 津南町議会3月定例会が29日に開会。一般質問は初日から2日間行われ、14氏が質問に立った。質問は大手コンビニが竜ヶ窪の名水の商品化を計画している問題、豪雪対策、放射性物質対策、災害復旧、保育園の統合問題などに集中。竜ヶ窪の水問題では、同社の水使用について水利権を持つ地元2集落の住民の半数が反対していることが明らかになる中、同計画の実現に積極的な姿勢を示してきた上村憲司町長の意向に注目が集まった。伊林康男、桑原悠両氏の質問に対し、上村町長は「願わくはこの計画を全うさせて頂き、津南の明日のために強固な基盤を作りたい」と、引き続き同計画の実現に向けて住民の理解を得ていく考えを示した。また、一般質問の様子はインターネットの中継サイト「Ustream」(ユーストリーム)で初めてライブ中継され、3500件超の視聴があった。予算ゼロでの議会可視化の取り組みとして関心を集めている。
《本紙3月5日号1面記事より抜粋》
(写真:竜ヶ窪水販売計画への思いを語る上村町長)

十日町新聞3月5日号は・・・・・
▼命懸け評価と同等昇給が常態化か 市議会総文委で勧奨退職優遇措置巡り質疑
▼格差是正とデフレ脱却を図ろう! 連合十日町支部が春闘総決起大会
▼松代高校の倍率は1.25倍に 公立高校の一般選抜志願状況
▼圧雪に強い「アーラクスコ」 丸山工務所が自社開発スコップを寄贈
▼クマは日本の生態学の頂点 森山まり子日本熊森協会長が講演
▼57年の長きにわたる学校医 下条小で「山口先生感謝の会」
▼津南雪まつりに過去最高8200人の人出 町外誘客の取り組み強化が奏功
▼おまつり広場に歓声が響く 多彩にかわにしほんやら雪まつり
▼代表作・北のセメント工場を展示 まちなかギャラリーの第3弾・石川吉郎展
▼廃屋から男性の遺体 未明に旧織物会社女子寮で火災 など

2012年02月28日

四日町新田に新庁舎を建設へ 十日町地域消防本部

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 十日町地域広域事務組合議会の全員協議会及び第1回定例会が27日、消防本部で開かれた。定例会に先立って開かれた全員協議会では消防本部から第2次十日町地域消防再編改革に基づく消防本部庁舎整備事業基本計画・高機能消防指令センター設置計画と、消防救急デジタル無線整備事業基本計画の詳細な計画案が示された。再編計画では平成16年の中越地震で消防本部と西分署庁舎が大きく被災、耐震性能に課題が残ることから、両庁舎を移転統合することにしている。建設予定地は市道・高山太子堂に面した四日町新田で、基本設計は平成24年度、実施設計は同25年度を予定している。新庁舎に加え、高機能消防指令センター設置、消防救急デジタル無線整備事業基本計画の3つが完了して新たな業務をスタートするのは平成28年4月を予定している。
《本紙2月29日号1面記事より抜粋》
(写真:西分署と移転統合する消防本部庁舎)

十日町新聞2月29日号は・・・・・
▼新特産品「十日町まんまロール」に舌鼓 まんまごったくフォーラムに60人
▼「雪の運動会」に500人が参加 大地の芸術祭関係者が熱戦で交流
▼沖縄児童が雪国を満喫 20年以上続く「なかさと交流会」
▼僕たちも復興の役に立ちたい 鐙島小、下条小児童が米売上を市に寄付
▼雪の楽しさを全国へ発信 沖縄国際映画祭で樋熊さんのアイデアがCMに
▼スカイツリー展望バスツアーなど 専門店会が話題沸騰の大売出し
▼透明感ある聖域をテーマに ラポート十日町に「ガラスのチャペル」完成
▼被災した宮城の同名小に支援活動 吉田小に「川西ライオンズ賞」
▼前年比700人増の来場者 若者に人気の豪雪JAM
▽<特集>雪の芸術作品をみて―田村晃夫総合審査委員長総評―(下) など

2012年02月25日

第63回十日町雪まつりの人出は30万人 市長が記者会見で発表

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 関口十日町市長は20日、定例記者会見を新築された市役所本庁舎新車庫棟の大会議室で開催した。①第63回十日町雪まつりの会期中の人出、②越後妻有2012「雪の運動会」の開催、③第1回とおかまちアニメフェスティバルの実施、④市役所本庁舎新車庫棟の4項目について発表した。17日から3日間開催された十日町雪まつりの人出は延べ30万人と発表。「前回が32万5000人で少し減となったが、土曜日の午前中に降雪があり、高速道路が一部通行止めとなるなどが原因。雪上カーニバルは延べ3万人の人出で、昨年と同程度であった。昨年の災害を乗り越えた市民が、しっかりと元気な所を発信出来た雪まつりであった」と総括した。
《本紙2月25日号1面記事より抜粋》

十日町新聞2月25日号は・・・・・
▼勧奨退職優遇制度を巡り紛糾 市議会総文委、優遇措置は違法の疑いと委員
▼竜ヶ窪の水販売「反対」が半数 町が地元集落にアンケート
▼きものブレインが水洗いできる絹織物を開発 全国初、夏きもの・長襦袢として販売
▼中山さん、藤巻さん、泉田さんが初代女王に 第1回十日町きもの女王コンテスト
▼西方県会長、桑原遥津南町議が講演 市倫理法人会モーニングセミナー
▼除雪時の命綱の有効性を確認 国総研が清田山で豪雪対応実験
▼「仙之助のチンコロ」が復活 老舗・関口家縁の母娘が雪まつりで
▼大地の芸術祭の里をアピール 郵便局(株)信越支社がフレーム切手販売
▼昆虫と自然を愛した樋熊清治氏逝去/吉田XCコースで日韓少年選手が交流
▽<特集>雪の芸術作品をみて―田村晃夫総合審査委員長総評―(上) など

2012年02月19日

十日町病院の敷地調査と設計に予算計上 県24年度当初予算案

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 泉田裕彦知事は15日、県庁で記者会見を行い、平成24年度県当初予算案を発表した。一般会計の総額は1兆3425億円で、同23年度当初比1201億円(9・8%)増加し、泉田県政8年で最大規模となった。中越沖地震復興基金の償還金1200億円を除けば、前年比1億円増の横ばい。成長分野への投資を促す「新成長プロジェクト」や震災・豪雨災害からの復旧・復興などが予算の柱となっている。この時点では北陸新幹線の建設負担金に関しては国との最終調整が決着していなかったため、当初予算案には計上されなかった。 また、十日町病院の改築のための敷地調査及び基本設計の事業費として約9200万円が計上された。
(写真:新年度予算案を発表する泉田知事)
《本紙2月20日号1面記事より抜粋》

十日町新聞2月20日号は・・・・・
▽<十日町雪まつり>「復興」をテーマに十日町を全国発信 雪上カーニバルに3万人
▽市長賞は水沢雪まつり会とアウト・ドア・ファミリー4クラブ 雪の芸術展 
▽タイから230人の観光客が雪まつりへ 関口市長、元ミスの3人が歓迎
▽収穫米を災害復興に役立てよう 下条小児童が雪まつりで来訪者に販売
▼年150万円支給の新規就農支援を創設 農委中越協研修会で筒井副大臣
▼観光交流から災害応援に発展 鹿児島県指宿市と災害時相互応援協定
▼魅力ある新たなまちづくりに 十日町南地域自治振興会設立総会
▼水沢女性消防クラブと南中野球部に 十日町ライオンズクラブ賞
▼富士通の研究者からうどん屋へ 稲庭うどんの真壁常務が講演
▼川西地域の水源低下、節水呼びかけ/津南町で高齢夫婦宅が全焼 など

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